軍艦島


読む前からだいたい内容は予想がついたが未読だったしあちらさんの言分を読むのもいいなっと思って、手にしたこの本、韓水山著【軍艦島ー上下巻】  最初の内は、この作者なんか歴史認識おかしいなぁ、と思っていたが、確かにちょっと変に思うところも多々あるのだが、読み進めていく内に自分なりに資料を集め丹念に読み込みできるだけ正確な史実を元に物語を展開しようとしたのだろうと印象を持った。

gunnkanntou

ただ、この本の著者が小学校で初めての習字の授業の時に先生が黒板に ”防共” と ”反日”という二種類の文字を書きどちらかを書く様に指示したというように子どもの頃からこのような反日教育、恨みつらみの教育を受け植え付けられて育つのは相当で深層意識の方にまで根強く残ってしまうものだ。

米国に留学した韓国人学生が、歴史の講義中に「それは違う!」と怒鳴り喚き散らすなども聞くが、もはや一般的な韓国人の歴史教育はもはや宗教で、そのシャワーを浴びて育てば並大抵の事では覆すことが出来ない。この著者も日本人として生きようとした朝鮮人や日本の側について協力した朝鮮人の事も好ましく思っていないようだった。

日本も今、親韓派とか親中派などの学者、教師、政治家、官僚、起業家、マスコミ、芸能人などなどが幅をきかせていて日本もう限界かもなってところにきている気がするが、これでこのまま中国にのみこまれたら日本を売り手引きした親中派などの人達を良くみれるかなぁと思うと何となく気持ち分からんでもない。

しかし、これだけ教養も探求心もあるこの本の著者ですらこと当時の韓国の歴史となると宗教状態から抜け出せないでいるのに、”反日種族主義” の著者李栄薫氏は、凄い人だなぁと感嘆する。私も韓国に生まれ育ち日本憎しの教育を受けていたら恨み辛みの被害者意識で日本に怒りを感じ露わにしていたかもしれない。



==引用開始==
朝鮮人の差別だの軽蔑だの、わしは知らんと過ごしてきたが、大正12年ぐらいからじゃないかね、関東大震災があって、多分そん頃から朝鮮人に対する差別が広がり始めたとですよ。
 ==引用終了==  

震災の時に自警団を結成した日本人が、朝鮮人を無差別に大量虐殺したと日本の学校教育では教わるし資料館などでもそうなっている。が、不逞朝鮮人が放火、殺人、強盗、強姦、略奪、暴行、強奪などを震災に乗じて行い、軍隊の武器庫も襲撃し日本人が殺され、対抗する為に日本人が自警団を形成し防備したという説もある。

また当時、朝鮮人差別というのは実際にあったのだろうと思う。ある知人などは子どもの頃に祖父母に朝鮮人をバカにする手遊び歌を繰り返し教わったと歌ってくれる人もいるし、その歌詞もかなり大概なもので酷い歌詞なのだが、「バカもチョンも」なんて言葉を私も幼稚園生の時から大人の会話の中から聞き取っていた。当時は チョンって何だろう? って思っていたが。

だから多分、朝鮮人に対する差別や侮蔑は実際にあったのだろうと思っている。が関東大震災後から朝鮮人への差別が広がったとするその話が本当ならば、その時の朝鮮人の暴れぶり傍若無人ぶりをみて日本人が奇異な目でみるようになり警戒するようになったような気もしないでもない。現に、今でも日本国内の犯罪者やヤクザ、そしてボクシングジムなどの経営者のほとんどがあちらの御国の方々だとは知られているところだ。

この著者韓水山氏は、当時の日本での朝鮮人差別についても記述しているが、それと同時に日本人の中にも親切に命懸けで朝鮮人を助けてくれた人がいた事も記述している。



原爆の記述も、原爆の悲惨さを抜群の筆力でありありと描いている。昨今の韓国人は大喜びしてバカにして侮蔑して原爆ざまぁww と日本人を嘲笑っている韓国人がやけに目につくが、この作者はそういう人達とは違うもっと内面が深い人間だなと感じた。

不思議に思っていたのは、当時、日本に来られていた朝鮮人の方々も一緒に原爆で塗炭の苦しみを味わい呻き苦しみながら死んでいった人が大勢いるのにそれを嘲笑う今の韓国人が疑問で、あなたたちの御先祖様もお亡くなりになられているのですが。。。。と蔑み嘲るという行為が謎だ。朝鮮を足蹴にしご自分の意思で日本に来ていた方だけならば理解できなくもないが、強制連行され徴用工や慰安婦にされたはずの御先祖様方も当時日本におられたはずなのに何故そんなに嬉しいのか謎は深まるばかりだ。



==引用開始==
日本の朝鮮植民地支配は、民族の固有性を徹底的に抹殺し、永久的な奴隷化を試みているが、それは朝鮮民族を愚民化しようとするものだった。加えて過酷な弾圧と、底の底までさらって行くような経済的な収奪も行われた。
 ==引用終了==  

当時、識字率10%以下だった朝鮮人に文字を授けるため、朝鮮人の話し言葉をそのまま文字にする言葉として李氏朝鮮4代目の世宗氏が作らせたハングル文字を日本は普及させた。だが、ハングル文字は、両班が劣等文字としてバカにしていた文字だったんですね。『漢字こそが文字であり、民族固有の文字などあり得ない』という御主張の高貴な両班様方からすれば、その劣等文字を日本人が採用し下層な下々の者たちにまで文字を教え識字率を上げ糞面白くないよなぁと同情する。

君臨し搾取していた両班の人達からすると、日本人が来て土地調査を行い、己の土地を奪われ怒りが募るのも納得できる。日本人は、土地調査をし、ダムや灌漑設備を作り、植林し鉄道や道路や港や橋を作り、ビルや工場や学校を建て雇用と教育を与えた。日本が来てから稲の収穫量は2倍になり、朝鮮人の人口も倍に増え、寿命も延びた。



私この本で、韓国人が何故日本人の蔑称としてチョッパリっていうかやっとわかったんですよ~。10数人募集のところに100人余りが押し掛けるなどしていた朝鮮人だったが、採用された人はカーキ色の作業服と地下足袋が与えられたが、その地下足袋をみて驚きあきれたんですって。”驚きあきれた”という表現が面白かったのですが、牛や豚のひづめの様に足先が二つに分かれている物を意味する言葉が ”チョッパリ” なんですって。あの足袋のことですね~。日本人は ”チョン” とか言うからお互い様かな(笑)



=引用開始=
日本は明治43年に朝鮮を併合して以来、8年にわたって全国の土地調査を実施し、農民が所有する土地を奪っている。複雑な手続きにより申告時期を逃した者の土地はもちろん、先祖代々伝わる宗家の土地や公田、駅の立つ土地を奪った。それは全国土の40%に達した。
 =引用終了=  

と書かれている。が、韓国の学者である李栄薫氏は ”反日種族主義” でこのように説明していたな。

『調査班がくると人々は自分の土地で名前の札を建てて待機し里長と隣人たちが立ち会ってその人が所有者であることを確認してくれました。土地調査局は調査を終えると、土地台帳の下書きを公開しました。人々は自身の土地と名前が書きこまれているのを喜びました。何かの錯誤があると、熱心に異議を唱えました。』

と。当時の土地調査で作られた土地台帳と地籍図は今でも韓国で使われている。日本が入ってからはお米の生産量が2倍にあがり日本への輸出によって所得が上がり、当時の東亜日報には、”朝鮮米を絶対買い取れよ、日本流出を妨害するな”と抗議の文が掲載されている。




でもまぁそれはおいといて、って事で日本人に土地を奪われてどうしようもなくて日本に押し掛けざるをえなかったんですって。それで、

==引用開始==
憧れの土地だった日本、日本に渡って金を儲ける事は、朝鮮を出て新しい暮らしの場を見出す一つのチャンスだった。朝鮮人抗夫の就業を禁止するという勅令第三百五十二号をあざ笑うかのように玄界灘を渡る朝鮮人の数は増える一方だった。その上日本の強制的な朝鮮併合による新たな局面は日本に渡る朝鮮人を急増させることになった。
 ==引用終了==  


==引用開始==
朝鮮各地にヤクザまがいのならず者を送り込み、恐喝や脅迫によって朝鮮人労務者を募集し始めた。

大勢の徴用工を強制的に連行するという悪夢に繋がっていくが、それは朝鮮人によって始められたものだった。朝鮮人抗夫の過酷な労働や安い賃金によって満たされた腹は肥え太って彼らの家族の生活もまた贅沢だった。彼らはおおむね背広か、日本の着物を着て暮らした。

朝鮮人搾取の歴史には、このように朝鮮人自身も関わっていたのである。
==引用終了==  


このように日本サイドの朝鮮人がいた事を示唆している。私も親韓派とか親中派とかただ好きとか仲良くするとかなら意味わかるけど、日本国自体を 相手に献上する様な事をしているのには怒りを覚えるので、気持ち分かる気がする。


この本にも書いてあるのだが、日本に来るまでにも、そして日本に入ってからも、姿をくらませ逃亡しどこかに消え、結局目的地に到着した時には、残りは半数になることも多かったという。日本に密入国して暮らしたんですねー。今でもあちらの船が海岸にあって人だけどこかに消えているとかがザラのようですが。。。。

確かに炭鉱労働は危険だし肉体的にも辛い労働だろう。まして当時は日本中が食べる物すらなく皆が飢えていたのだが食事の貧しさにも物凄い不満が記述されている。また、「騙されてあの島に売られてきたせいで、斡旋した奴を捕まえて殺してやる。」 とか 「稼ぎがいいってんでな。斡旋屋に騙された。とにかく軍艦島から出られたらそいつに復讐してやろうと思っている。」などの記述もある。


ちなみに韓国人学者李栄薫氏は彼の著 ”反日種族主義” にて 『徴用は確かに8ヶ月間行われた。しかし多くの朝鮮人がブローカーに大金を握らせ憧れの日本への密航を試みていた。また、徴用以前に行われていた募集と官斡旋では法廷強制力はなく自発的に日本に渡ったのだが、日本国内でやはり逃亡し条件の良い仕事にありついて暮らしていた』と記述している。



==引用開始==
朝鮮人労務者は、契約違反、待遇改善、暴力的労務管理、民族差別だなどと言って沸き立つ様にあちこちで蜂起し昭和14年から19年の間に約2500件の抗議事件を引き起こした。デモ、労働拒否など争議の参加者は延べ15万人に達した。
==引用終了==  

例えば1日の休みもなく強制的に働かされていたとしても、
1年間365日×6年間(昭和14年~昭和19年)=2,190 
なのですが、約2,500件の抗議事件というのはなかなか凄い数だなと感心する。

驚いたのが麻生炭鉱でのサボタージュでは、神社に集結し籠城したものの、そこかしこで用を足したので臭いがすごくて外に出てくるはめになった、とか後先考えずお前アホか? と失笑してしまうし、親日派の朝鮮人抗夫が神社で寝ていた抗夫を夜間に襲撃したり、最初は日本の労働組合や全国水平社もスト側の味方だったのだが、「これは朝鮮人同士の騒動だ」という見方が広がると争議は3週間で幕を閉じた。”その結果、朝鮮人抗夫191人が解雇された。どれも酷い話ばかりだ。”

とかこれ読むと、騙されて強制的に徴用されて劣悪な環境で働かされていてスト起こしていたのなら解雇されて良かったじゃん、て思うのだが、”どれも酷い話ばかりだ” と良かったはずなのに何で酷い話になるんじゃい、と作者自身もう何かいているか分かんなくなっているような、なんとかして日本悪く書かなきゃみたいな感じでハチャメチャになっている感があり失礼ながらふいてしまった。


炭鉱での働き方などの記述も、ん???? とちょっと考えると、んなアホなと首をかしげざるを得ない事が書かれているんだけども、素直にこの本だけ読んでいたら日本の悪口言うようになるかもなぁと感心する出来だった。物事の解釈がひねくれているというか、よくそんな風にひねた考え方できるよなぁと感心してしまうほどだった。


創氏改名についても書かれていた。

==引用開始==
朝鮮抹殺政策の代表的なものとして、朝鮮民族固有の姓名制度を廃止させられ創氏改名を脅迫と強要によって実施され、全所帯の79,3%に達する朝鮮人が日本式の名字に変えた。日本式の名字に変えないと徴用の対象になり食料配給から除外されその子孫は学校に通う事が出来なかった。全国で自殺者が続出した。
 ==引用終了==  


不思議なのが、日本に渡り日本の軍人になった洪思翊氏などはずっと朝鮮名を使っていたが、優秀な御方だったようでどんどん出世し軍隊で上の位につき日本人を従えて部下として使っていましたよねぇ。また他にも朝鮮名のまま日本の軍人となり活躍した方々はもちろんいるし最高栄誉階級の勲章を授与された人もいるほど。

当時、朝鮮名のまま日本の国会議員になったり、朝鮮名のまま日本代表としてオリンピックに出場し金メダルをとっている人もいた。日本の軍人になり自ら特攻隊に志願し、出撃前夜なじみの店に行き朝鮮民謡アリランを歌い出撃し尊い命を捧げ日本国を護ってくれた朝鮮人特攻隊もおられるし、靖国神社には朝鮮出身の英霊約2万2千柱、その内20柱が朝鮮人特攻隊の御霊が祀られている。共に戦った仲間だった。

これだけの凄い倍率を乗り越え日本軍に入れた御方は、心技体すべてにおいて余程優秀な方々だったのだろう。朝鮮人の日本軍入隊志望者 Wikipediaより引用
朝鮮人 日本軍志願


==引用開始==
日本は一億玉砕だとさ、死んで国を守ってどうするだ。皆死ねばおしまいなのに。

日本の国がしていることは侵略戦争と殺戮だ。神風特攻隊、その理解しがたい異常な戦闘方法は命を捨てる事を誇りに思ったのだろうか。名誉だと思ったのだろうか。もしそうだとしたら、何とつまらない自尊心と歪曲された名誉であることか。
==引用終了==

こういうお考えの方々は、日本軍にはいくら志願してもいれられない、考え方が違いすぎるから。こういう文を読むと、あいちトリエンナーレで、”間抜けな日本人の墓” と題した特攻隊の方々の寄せ書きが書かれた旗を使った作品も、あちらの方々からすると 素敵な作品♪ と思うんだなぁと変に納得してしまった。


最近では、嫌なら観なければいいのに、日本アニメ鬼滅の刃の炭治郎の耳飾りにイチャモンをつけ、『旭日旗の場面は韓国でだけ修正され、オーストラリアなどでは変わらない。海外版も同じく修正してほしいとNetflixに抗議』したり、

<韓国団体「戦犯国日本の歴史説明が必要」 ネットフリックスに抗議>
ソウル聯合ニュース 3/6(土) 8:30配信

によると、
”米ネットフリックスに対し、戦犯国である日本の歴史をしっかりと説明するよう要求した。”

”戦争加害者である日本が被害者であるように思わせる場面があることを問題視している。”

”戦争を知らない子供らが日本を被害国と誤解する可能性が十分にあるとし、戦犯国である日本の歴史に関する説明を追加するよう要求した。”

などしているようだ。


それにこんな事↓までこの本【軍艦島】 には記述されていて、あちらの国の方々の思想というか習慣というかが、日本人とは根本的に違うんだなぁと驚愕してしまった。

==引用開始==
長い配給の列に割り込んでも非国民だった。
==引用終了==

っと。列に割り込むのが当然のごときの記述に愕然とした。非国民とかそういう以前の問題として普通そういうことしないよねー、とお国柄の違いを感じてしまった。


こんな風に他にもいろいろ書いてあり、ただただ無垢に素直に読んでいると日本って酷いなと嫌悪感を覚えてしまうのですが、不思議なのは、インド、ラオス、パラオ、マレーシア、フィリピン、台湾などなどでは、当時の日本兵の評判はすこぶる良いんですよね。女性に対する性暴力はなかったし、男性にも蛮行悪行はなく、その土地の人と一緒になって道路や食事を作ったり、労働の後は一緒にお酒を飲んだり子どもと遊んだり、学校を建て子どもたちに厳しくも優しくしっかり教育を施し感謝している、日本人好きって言っているんですよねぇ。今でも赤ちゃんから国民の65%の人が太郎とか花子とか神風とか日本人の名前というところもあるくらいなんですよねぇ。。神風って名前いいですね。

また終戦後も現地に残りその国の独立の為にその国の国民と共に一緒になって戦い植民地支配を終わらせ独立を勝ち取ったり、その国の国民を逃がして日本兵が戦ったり、日本は環境を整えインフラを整備し教育を与え産業を興し現地の人達と共に生き戦った仲間だったと感謝されているんですよね。

そんな我々の素晴らしいご先祖様たちが、日本が、韓国や中国にだけそんな酷いことをするのか、確かに日本人の中にも酷い人や碌でもない人も一部いるのは事実だが、中韓にだけ狙い撃ちでそんな二重人格のように酷いことをしたのだろうか? 謎過ぎて非常に疑問がわいてしまうんですよねぇ。。。。

一方、今現在も中共や韓国は、四方八方の国や地域に頭をかしげざるを得ないようなことを仕掛けていて冷静に客観的にみてみると、日本がイチャモン付けられているだけのような気がしてしまうんですよねぇ。


昭和17年(1942)のジャワ島での戦いで連戦連勝をし続けた日本軍だが、撃沈し海に放り出された敵イギリス海軍376人を救助し捕虜を丁寧に扱った日本軍。以降、イギリス海軍では、『日本軍は無抵抗の敵兵を必ず救出してくれる。万が一の時には、日本艦の近くに泳いで行け、必ず救助してくれる』とイギリス海軍内では周知の事実となったという。

一方、私は戦争にルールなんて作ってんじゃねーよ!殺し合いにルールも何もあるかい! という思想なので、私がそこにいたら(怖いので自分に覚醒剤投与しながら)全員撃ち殺して決して一人たりとも助けない。全員魚の餌にしてやる。余裕が出てきたら棒で突っついて遊んだりもするかもしれない。きっと私みたいな奴が極々一部の不良日本軍人なのだろう(ーー;

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No title

チョッパリの語源が解りました、勉強になりました~!!
韓国もそうだろうけど、私もあちらの国はどうも好きになれません。
といいつつ、3回遊びに行ってますが・・・食事は美味しい(笑)

Re: No title

食事が美味しい!ってのは、吸引力抜群ですよね(笑)

アチラの日本に対する心情って、
恨みと憧れが混じってて拗らせてて理解できないです〜

地上波で韓国ドラマやってる頃、何となく見てたんですけど
日本をディスってるのに新婚旅行先が日本とか、意味分からん

昔 韓国で買ったブーツ履いてたら底から釘が出てきました笑
車もこんな感じで作ってるのか…… こわいよー




raffineさん

そうなんですよねぇ。恨みと憧れが混じってて複雑のご様子ですよね。

しかし、ブーツの底から釘が出てきたって...
あちら様方も悪気は全くないのでしょうがねぇ。
怪我しませんでしたか? 小中学生のイジメ現場を目撃してしまった気分です(^^;

車なんて尚更怖くて買えなくなっちゃいますね。
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いつも仕事を頑張っています。筋トレや楽器をひいたり、史跡巡りと自然を楽しんでいます。あと、読書も好きです。仲良くしてください。よろしく!

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