前半=自慢 後半=・・・・


えっーと、頂き物ですが、本日はちょっと自慢をします。ふふふふふ。

私、こんなん持っています♪ 自慢自慢(^^v なんと!自衛隊グッズ。

自衛隊グッズ


いいだろ~、いいだろ~♪ 格好良いわ~。これ↓は、Japan Ground Self Defence Force(JGSDF)の文字の記載されたエコバッグ。えっーと、一応説明しておくと、JGSDFとは、Weblio辞書によると、

”陸上における活動を主任務とする日本の国防組織。現在のわが国における事実上の陸軍でもある。災害出動において被災地に直接投入され、救助、復旧を行うのが事実上の主任務である。最近では海外派遣の主力としての活動が増え、また対テロ組織としても重要な地位を占めつつある。”

自衛隊グッズ

ですって。わ~い、わ~い♪ 格好良いだろ~。


さて、散々自慢をして気分が良くなったところでヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆





圭たんとMちゃんの結婚でざわついているようで、Twitterでも ”国民ひとり換算” なんてワードが週刊朝日の記事とともにニュース・トレンド欄にのったりしていた。

Mちゃん関連ニュースあまり興味がわかないのでこのニュース記事まともに読んでいないのですが、Twitter画面上に出ていた文言では、”一時金は国民一人換算で1円ちょっと” ということで賑やかになっているようだった。


しかし、この言葉では国民が納得するのは無理ですよねぇw 国民一人換算数百円でホームレスを救おう! とか難病の人を救おう! とかもできるわけですしねぇ。Mちゃんたちは別に困っているわけでもないのですから、同じ一円なら、どうしようもない苦境に陥っている人を助けることに使いたいですねぇ。




まぁMちゃんが圭たんと結婚する! ってのは、そもそも皇女の結婚相手選びをまるっきり本人任せにしたうえ、Mちゃん両親は、「学生のうちに相手を見つけておきなさい」 と言い聞かせてきていたんですよねぇ。

おまけに追い打ちをかけるように、平成28年11月22日 の公式な場での記者会見では、Mちゃんパパは、


「今の長女の年齢の時には,つまり私が25歳の時に長女が生まれていますし,それから3年後に次女が生まれています。(略)私は結婚については娘たちの意思をできる限り尊重したいなと思っております。」



と仰せだった。つまり、M結婚遅っ! 学生のうちに見つけとけよw って言ってたのにまだ結婚できねーでやんの。( ̄m ̄〃)ぷぷっ! みたいに読みとれてしまうのだがのぅ。まぁ、Mちゃんが圭たんと結婚するのも、結婚相手は学生のうちに自分で選びなさい、と仰せのM御両親の育て方の賜物だろうと、こうなるのも必然だったと思わざるを得ない。




おまけにまぁ、そこかしこに出てきて嫌でも耳目に入ってくる情報によると、宮内庁職員も ”皇女には絶対に逆らえない、我らは単なる言いなりの僕です” 的な絶対服従の存在であることがアピールされている。




あくまでも私の観点からの話ですが、正直、恋愛感情を抱いてしまうような人って絶望的なほど見つからないものだ。友達や仲間としては最高の人でも恋愛感情を抱けるかというと、そりゃ全然違いますよねぇ。ですから、「学生のうちに相手を見つけておきなさい」 なんて言われたとしても、果たしてそんな人に出会えるかどうかは果てしなく未知数だ。学生のうちに、とか期限決められると仕方なく消去法で選ぶしかなくなるような。

そういうのってまさに空に浮かぶ無限の星屑の中からたった一つの自分の落とした星屑の欠片をみつけた! ほどの奇跡に近いものだ。自分のほうから恋焦がれてしまう相手との出会いって正に奇跡だと思うんですよねぇ。




まっ、こうなったらなんとか二人でう~んと幸せになってほしいと切に思う。



まぁ、いずれ日本国の天皇陛下になる御方の義兄になるわけですが、いくら絶縁とかいったところで、血縁の事実というのは切っても切れないわけで、義兄であることにかわりはない。


私の周囲では、嘗ての藤原家とか道鏡とかの名が囁かれ、結婚後に実は育ての親だったとかいろんなのがでてくるぞー! とか言われている。私しゃぁそんなのどーだか知らんが、藤原家とか道鏡だとかいろんな事があっても未だに皇室が連綿と続いているのだからそりゃそりゃ凄いですわな。



昨夜読んだ何かの雑誌には、Mちゃん圭たんご結婚について、セレブ・ネットワーク外の平民との結婚は、貴族階層の人たちが財産の目減りを防ぐためや、自分たちの特権的地位や権威維持などの為に極度に忌み嫌われる、と書かれてあった。ふむふむ。



しかし、もう既にがっつりと宮内庁の中にも入り込んでいるんだろうなぁ。皇室解体に向けて工作をしかけている勢力が。大手柄だったね~ウマくいったね~。シメシメ 日本って、のほほ~んとしすぎているように感じてなんか好きだわ~。ちょれ~((ヾ(∀´* ) アヒャヒャヒャヒャ



で、こんな風にちょろい国だからだろうか??? 早稲田大学社会学部教授有馬哲夫氏の解任要求がオンライン上で行われているんですねぇ。なんでも有馬教授は、Twitterに

「韓国人は日本人に朝鮮人慰安婦問題で謝罪せよと言う。賠償金を出せと言う。何だか非常におかしい。朝鮮人慰安婦が日本の兵士に『ありがとう』と一言言ってもいいと思う」

等と記載したとか。ありがとうの一言はちょっとないかなぁって思うが、うん、それはちょっとないなぁ。でも、下記はそうなんじゃねぇの、事実なんじゃねぇの?w

「欧州や米国などで韓国系の人が日本人のふりをして、日本のブランドである寿司やラーメンを売っている」




綺麗事を抜きに言うと、日本でも昔からの戦争の時なんか、男性は惨殺されたり女子どもは強姦されたり狩られて売り飛ばされたりするのが当然だったんですよねぇ。人を殺しに行くという異常事態ですからね、なんとも酷い時代でした。



大東亜戦争時の慰安婦は、管理された中で大金をもらい仕事として行われた事なので、子どもだろうがなんだろうが見つけたら強姦されるのよりずっとマシなような気がする。慰安婦として働いていた人の中には、騙されて来た人や、親に売り飛ばされた人なども中には当然いると思うし、それは悲劇以外の何ものでもないけれど、それでも手当り次第メチャクチャにされていくよりも少なくとも御金を手に入れられたし、健康管理も衣食住もついていたのだから、強姦されるよりどれだけマシだろう・・と思える。まぁそんな仕事したくないですけれどね。


しかし、戦争で命をかけて勝ち負けを決めるなんて本当酷い時代だったなぁって思う。慰安婦も酷い話ですが、兵士として徴兵され戦地に行き覚醒剤を使いながら敵の命を奪う事に注力させられた男性方もまったくもって地獄のような世界だ。

自分の国の中でそれぞれ楽しく生きていれば良かったものを人の国を思い通りにして儲けて利益享受してウハウハしよう♪ っていう強欲な人がいなければそんなことになっていなかったような。でも規模が単位が国対国となり大きくなっただけで、嘗ては小さな地域で力で奪い取るという事が普通に行われていたことなですよねぇ。

ほんと、話し合ってもケリがつかないなら最後は腕相撲とか将棋とかそんなんで決着つけれる世の中になればよいなと思うんですけれどねぇ。



しかし、もし今、戦争が起きたら、韓国さんは、慰安所を使うのだろうか??? なんでも、ベトナム戦争のときは、用意された韓国人兵士専用の慰安所を使わず、ほうぼうで一般人を強姦しまくって楽しんでいたとか。強姦するだけならまだしもその後惨殺したりなぶり殺すのを楽しんでいたとかも聞くのだが誤報なのだろうか?

その結果ライダイハンが生まれたとか、その後の悲劇などもいろいろと見聞きしてしまっている気もするが、それも誤報なのだろうか? もしももしも真実ならば、韓国人にとっては、慰安婦よりも一般人を強姦するほうが、楽しい♪ という事なのだろうか。



日本に併合される以前の朝鮮では1千年以上にわたって厳格な身分制度があって、奴婢身分の女性などはご主人様の性奴隷だったとか読んだことがありますし、旦那を寝取られたことに嫉妬した奥様になぶり殺され局部に石や棒を突き刺された若い奴婢女性の遺棄屍体がそこかしこに転がっていたとか、賤民身分の女性は、男の子が授からない両班の男性の子どもを産むのが仕事だったとか、賤民女性もやはり奥様に虐待されたりなんだりとか酷い世界ですねぇ。側室みたいな感じで過ごせるのではなく子どもを産み落とすと賤民女性は即追い出されていたそうですし。


っと、そんな地獄のような悲劇的な歴史を思うと、「朝鮮人慰安婦が日本の兵士に『ありがとう』と一言言ってもいいと思う」 との有馬哲夫教授の御言葉もなんだか、しっくりと受け止められる。

韓国人も日本人も皆が幸せになれますように(ㅅ˘˘)♡*.+゜





あと、今日ビビったのは、橋下徹氏って、戸籍廃止論者なんですよねー。それは前から知っていたのですがねぇ、戸籍廃止ができない場合は、まずは個人ごとの単独戸籍にする、って読んでまたまたビビった。橋下氏って時々な~んか首をかしげたくなるような事言われるんですよねぇ。戸籍廃止もあまりにもぶっ飛び過ぎているように感じますが、単独戸籍って家族解体みたいなそんな感じですよねぇ。な~んか、な~んか、橋下徹氏ってヤバくね!?(^^;

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