変態道の秘密教義ー政府も認める文化財?ー


先日、”日本から世界へ!変態文化の奇妙な輸出物”という記事で触れた、日本の議員たちが主催するちょっとアブナイ破廉恥パーティーの海外報道の件、覚えていますか? さあ、この話にもう一つエピソードを加えましょう。今度は埼玉の自民党議員団長が、なんと亀甲縛りのSM緊縛パーティーで主役を務めたとか!写真付きで公開され、見る人が見れば「またかよ、相変わらずやな~」という感じで失笑せざるを得ない状況です。



さて、お茶目な情報提供者から耳寄りな情報をいただいちゃったので、ここでちょっとシェアしちゃいますね(笑) なんと、世界で一番大きなポルノサイト、Pornhubでのでの2021年のアクセス統計が飛び込んできました。「hentai(変態)」が圧倒的にトップ!変態という単語が世界的にこんなにも愛されているなんて、なんだか妙に誇らしい?気分ですよね。まるで、"変態"が世界の新しい挨拶になっちゃったみたい。

アクセス統計2021

そして、その直後に続くのが「japanese(日本人)」。何故でしょうね?もしかして、日本がエロの聖地とみなされているからでしょうか。そして、「lesbian(レズビアン)」や「milf(熟女)」、「pinay(フィリピン人女性)」もトップ5位にランクイン。特にフィリピンの女性には、なんとも言えないエキゾチックで魅力的なオーラがありますよね。まるで、隣の国の宝石みたい。

なんだか、これらの統計を見ると、世界がいかに多彩で、そしてちょっぴりユニーク(?)な趣味を持っているかが伺えます。



さあ、皆さん、お待たせしました!今回ご紹介するのは、笑いをこらえきれない特別な動画、その名も「負けてたまるか···世界に誇るべき日本の変態戦士達」です(笑) そう、この世にはまだまだ驚くべき多様性が息づいているんです。あなたがまだ見ぬ、びっくりポンの世界へ、さあ、ご案内しましょう!この動画、長さは18分30秒。でも、時間がないあなたに朗報、2倍速でサクッと楽しむことも可能です。

この動画はただの紹介にとどまらず、ワハハハ笑いながら見れるよう、達人の手によって楽しく編集されています。まるで、日本の「変態文化」を世界に伝えるヒーローたちの活躍を見守るかのよう。変態戦士たちの、予想もしないスーパーパワーに、思わず笑みがこぼれること間違いなし!それでは、レッツプレイ!この動画で、あなたもきっと、世界に誇るべき日本の変態文化の魅力にハマることでしょう。






そして、今度は新作のご紹介です。タイトルは「またかよ···変態さんよぉ···世界に誇るべき日本の変態戦士達」です。はい、お察しの通り、前作に続いてこの動画も2倍速でチャチャっと楽しむことができます。笑いながらも、「え、マジで!?」という驚きの連続で見ること間違い無しです。この動画を見れば、「世界ってほんと広いな~」と感じることでしょうし、あなたの知る世界もぐっと広がるはず。

このシリーズは、まさに「笑いは世界を救う」を体現しているようなもの。変態戦士たちの奮闘(?)を通じて、あらためて人間の多様性と、その面白さを実感できる作品です。変態戦士たちが織り成す、予測不可能な世界へようこそ!





さてさて、皆さん、日本は変わった人々が集う大集合場所として世界的に有名ですよね。そして、「変態」という言葉が国境を越えて広まり、いつの間にか世界共通語になってしまった今日この頃。この言葉を耳にして少し眉をひそめる方もいるかもしれませんね。でも、ここで一息入れてください。実は、あるところで、変態行為をスポーツのようにランク付けしている面白い試みがあるんです。

そう、かつて2ちゃんねるのニュース速報スレッドで話題になった、ある変態事件。その「変態度」に応じて、横綱から破門まで、まるで大相撲の番付表のように8つにランク分けされているんです。「変態道に王道なし」と題されたこのサイトでは、そのランク付けが詳しく紹介されています。さわりだけちょっと見せると、こんな感じ↓ですね。


変態ランク


このユニークな取り組みを通じて、「変態」という言葉に新たな風を吹き込むことができるかもしれませんね。変態行為を真面目にランク付けするなんて、なんとも言えないユーモアのセンスが光ります。



さて、日本の変態道には、あまり知られていないけれど、超重要な隠れルールがあるんです。このルールを破ると、「変態道から外れた外道」とされてしまいます。「変態道の反逆者」とみなされ、変態界からの追放判定が下され破門されます。この大原則とは、ズバリ、実際に女性や他の人々に危害を加える行為をしてはいけない、というもの。

この一線を越えなければ、例えば、見せるだけの行為などは、確かに心には少しの傷を残しかねませんが、肉体的な害を与えるわけではないんですね。つまり、このルールを守っている限りは、変態道から追放されることはないわけです。


この事実から、日本人特有の優しさや、なんとも言えないモラルの高さが垣間見える気がしませんか?変態行為はしても、人を傷つけることは絶対に避ける。この心持ちを持っていれば、今や世界共通語とまでなった"変態"という言葉も、日本が世界に誇る文化の一つとして、まさに政府主導で推し進めてもいいかもしれません。この観点からすると、政治家たちのちょっとアウトな破廉恥パーティーも、完全にプライベートで自費で行われているのであれば、変態愛好家の集いとしてニヤニヤしながら受け入れられるのかもしれませんね(笑)

TENGA、やはりこんなのを目の当たりにすると、「日本のクリエイティビティは果てしなく、変態的な方向にも突き進んでいるんだな」と驚嘆せずにはいられません。笑ってしまうけど、これも一つの才能!変態の域を超えた、独自のアートと言えるかもしれませんね(笑)


情報提供どうもありがとうございました。私がこれまで全く知らなかった変態の深遠なる世界を垣間見れました(笑) 変態の道も日本人らしい真面目さとハイレベルなモラルに溢れていることを発見!変態とは名ばかりで、実はその奥深い文化と紳士的なルールに、まるで新しい扉を開けたような気分です(笑)

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