毒に耐えられるか!?


今年の出生数、初めて80万人を下回る見通し、というニュースを数日前、目にした。80万人を下回るのは表向き国の予測より8年早く、少子化がスピードアップしていることになる。


なんでも2021年から不思議な事に。。。流産の報告が4070%増加しているんですねぇ。。。。んん~因果関係は不明らしいですが、それ以前と何か変わったことは??というと、コロたんワクチン接種しないと分娩させないとかいう産院もあったようで、事実上強制接種だった、などの話を耳目にするくらいですかねぇ。あと考えられるのは、

1)女性全般的に流産体質に変質を遂げた
2)格闘技やスカイダイビングなどが楽しくてやめられない妊婦が増えた
3)流産ウイルスが蔓延している
とかですかね? ありえねぇとか言うと、反ワクとか言ってぶっ叩かれるので気を付けようね。


また、パッと思い出すのは、コロたんワクチン接種が始まってからというものカナダでは死産が従来の28倍増加、カリフォルニア州でも死産が従来の20~40倍増加していると病院職員が暴露している、こととかですかねぇ。




スパイクタンパク質が「血栓を引き起こす理由」がほぼ完全に解明。それは複数の多様なメカニズムであり、スパイクは何重にも血液の凝固を促進する作用を持つ” ←この記事に詳細は載っていますが、コロたんワクチンは、

元の天然コロナウイルスより、最大で数千倍ほど多くのスパイクタンパク質を生産する

んだそうですよ~。自然感染するよりもコロたんワクチンを接種するとその数百倍から数千倍ものスパイクタンパク質を体内で生産しちゃうんですよ~。そんなんを、旅行が割引になるから(^^♪ とか言ってウキウキ気分で接種しに行くの変態としか思えん。スマン



実際に報告されカウントされているだけで、日本国内では既にコロたんワクチン接種後2千人近くが死亡し、2万人以上が重篤化している。暗数があるから実際はもっとすごいことになっているはず。また、米国では3万人以上が死亡し、20万人ちかくが入院となっている。また、先日、英国では、コロたんワクチンの3回目を接種すると、追加接種後1,5カ月以内に301人あたり1人の割合で、死亡していることが判明している。

また、世界中で突然死が激増していますが、mRNAワクチン接種者は、それぞれ程度の差は有れど、なんらかの心臓障害を発症することが示唆された、という最新の研究も発表されている。




こんなおそろしい話ばかり聞くコロたんワクチンですが、”厚生労働省は8日に閣議決定された2022年度補正予算案に、来年分の新型コロナウイルスワクチンの費用として4750億円を盛り込んだ。9000万回分に相当する。” なんちゅうニュースも先日、流れていた、


小児への接種が思うように進まず困っているのか、だったら親の許可が不要な年齢層をターゲットだ! 学校側からの実質的強制接種にもっていこうぜっ♪ っと舵を取る辺りが、一人でも多くに接種させたくて必死やなぁって感じだ。


コロナワクチン




しかも変なのは、政府はメーカーと秘密協定を結んでいて、製薬の許可がなければワクチンとしてのみ使用可能、コロたんワクチンを研究に使ってはならない、とされていて、接種した人に甚大な被害が起きているのに一切の研究が許されていないんですねぇ。そんなコロたんワクチンですが、昨日、出先でテレビが流れていて10分位聞いてたんですが、ワクチンのCMがあるんですね。

”あなたの大切な人を守るためワクチン接種をお願いします”

とか言ってた。”あなたを守るため” ではなく、”あなたの大切な人を守るため” ってところが、嘗ての神風特別攻撃隊を彷彿とさせられる日本御得意の御家芸だな、と戦慄が走ったよ。まぁ、確かに、人口減少した方がSDGs的には良いんでしょうねぇ。少しでも早く死んでもらい人口が減少すると、大切な人を守ることになるのかもしれませんねぇ。



愛知県の40代女性が、先日、コロたんワクチン接種後90分で死亡したが 「因果関係不明」 とされていることについて騒がれていましたが、因果関係不明に決まってるよね~って思う。むしろ ”コロナワクチン接種の死亡事例含む21件を認定 - 厚労省が感染症・予防接種審査分科会審議結果公表” なんちゅうニュースが先日流れていたが、すげぇじゃん、ちっとは認めたんだ! って驚いたほどだ。


”ワクチン副作用の恐怖” を読んでみるといいだろう。この本は、いつか子どもが欲しいと思っている男女、妊娠中や子育て中の御家族、そして決定権はないけれども助言は出来るという点で、祖父母の年代の方にも是非是非読んでいただきたい一冊。もちろん高齢者が接種推奨されているワクチンについても詳細に書かれているので、ご自身の身を守るためにも必要な一冊。

”ワクチン副作用の恐怖” と ”抗がん剤の副作用がわかる本” は、特に近藤誠先生のお人柄がよくわかる本で、かなり胸にじ~んときました。

近藤誠 本


=引用開始
ワクチンの副作用ではないかと疑われるケースが生じた場合、ワクチン接種との「因果関係」が問題にされます。しかしたいてい、専門家たちが検討した結果、「ワクチンとの因果関係は認められない」、「ワクチンとの因果関係は不明」とされてしまうものです。

ワクチン事故の場合、たいていが急死で、かりに解剖しても、各臓器に「ワクチンで死んだ」という痕跡を残さないのです。死亡原因発生から、死亡するまでの時間があまりにも短くて、各臓器に組織変化が生じる「いとま」がないのです。これは、心筋梗塞で急死すると、心筋に変化が見られないという事実と似ています。そのため、ワクチン接種後10分で急死しても、厚労省の専門家たちに検討させると、「因果関係は不明である」とされてしまうのが現状です。解剖しても、各臓器に痕跡を残さないからです。



ワクチン後の急死例は(お天道さまから見て)原因がワクチンであった場合でも、解剖時に(ワクチンで死んだという)「所見」ないし「痕跡」が見られないため、因果関係を否定しても、間違いだとは言い切れない一面があります。それで製薬会社や専門家は「どうせ証明はできないはずだ」と高をくくって、「ワクチンとは関係がない」、「安全だ」と強気の態度にでるのでしょう。
=引用終了


今に始まったことではない。昔からずっ~とこうだったんですよ~。



元気な赤ちゃんを産んでも、生まれて数か月後から怒涛の如く赤ちゃんへの予防接種の嵐が待っている。その感染症の実態、果たして本当に接種しなければ命や健康が危険なのか?? ワクチンの実態、副作用の実態、そして政府と製薬会社と審議会の関係、ご存じですか? わが子を守るためと政府や医師を信じて予防接種を受けさせていると思いますが、毎年ワクチンで多くの乳児が突然死したり副作用に苦しんだり、近頃は今まで原因不明とされてきた病気の一因となっていることも判明してきています。高齢者も然り。


過去に、乳幼児突然死症候群とかナルコレプシーとか認知症だとか、やけに頻繁に耳目に届くようになり、なんか変だと思いませんでしたか? なんで突然そんな人が急増してくるのでしょうかね??


日本での発症率が世界一の川崎病をはじめ、四肢麻痺や知能低下、てんかん、自閉症や認知能力の低下、1型糖尿病、ADHDだとか、接種後すぐ発症するわけでもなければ尚更ワクチンが原因かも?などと夢にも思わない人がほとんどでしょう。ご興味のある方は上記写真の本をご一読を。


でもねぇ、まぁ、生まれてからアホみたいに続く予防接種。これに耐えられず死亡したり、副作用で苦しんだり病気になったりするような奴は、そんな耐えられない軟弱な奴は日本国には不要、せいぜい医療費支払えよw ってことなのかもしれませんねぇ。。。怖っ。


また、それらに耐えられたところで、不活化ワクチンはアジュバント入りですが、アジュバント入りワクチンは炎症が長く続くため、癌を誘発する。まぁ発がんしたところで予防接種が原因なんて普通は思わんだろうからバレないし。クククク 生まれてからバンバン打たれまくる予防接種、近頃は子宮頸がんに効く♪とかいわれているワクチン接種も推奨されているため、素直に受けていると一生注射だらけの生涯が待っているわけですねぇ。実は、コロたんワクチンはそれら従来のワクチン毒を更にパワーアップしたもの。



コロたんワクチン接種してしまい、やっちまったーー!!っと不安な方もおられるかと思いますが、生まれてきたときから連打されてきた予防接種に耐えてこられた自分を信じて、ストレスをためず明るく笑って過ごすのが一番。心配で健診や検診を受けると更に酷い被害にさらされる可能性が高いので病院に近寄らず楽しく過ごすのが最適。



まぁ、大阪吉村知事が、コロたんワクチン打った打った♪ アピールをしているので、これで吉村知事好きの中高年女性のあいだで接種が加速するかな(笑)(笑) 

カルトってる(怖っキモっ)の記事にある、「女は買い物に時間がかかる」松井発言に怒り狂い、「吉村知事なら絶対にそんなこと言わない」とか騒いでた吉村カルト宗教の御信者女さん方は絶対に打ってくださいね。吉村知事がそうおっしゃるのなら絶対に大丈夫ですよね♪ 騒いでた方々は、全員絶対に打ってくださいね(^^♪





これにて近藤誠先生の追悼投稿を終了します。近藤誠先生、どうもありがとうございました。
合掌。

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