美しい言葉


太陽光発電と言えば、原発廃止論者の小泉純一郎元首相をはじめとする小泉ファミリーが広告塔をつとめた株式会社テクノシステムの融資詐欺事件などが記憶に新しいですね。小泉ファミリーと言えば、小泉進次郎氏が、温室効果ガス46%削減時の御発言で、


「くっきりとした姿が見えているわけではないけど、おぼろげながら、浮かんできたんです。46 という数字が。シルエットが浮かんできたんです。」


と、エスパーかよっ! 的な事を仰って世間を震撼させたり、まぁ数々の名言を世に打ち出してこられ、彼のその言語センスにはうっとりと??痺れてしまいそうな事だと思います。


どうも彼は同じ言葉を何度も使いすぎてしまうきらいがありますが、小学校で作文の授業の時に 同じ言葉を続けて使わず違う表現で言いましょう みたいに習ったかと思うのですが、先生の言に従わないヤンチャなイメージをアピールしたり、また、発災直後から30年後の自分は何歳かなとずっと考えてきた、と仰り、計算が苦手過ぎるキャラをサラッと演出したりしていてちょっと可愛いですね♪??

環境系では、


「野球部員だった私は水筒を使っていたけど、環境配慮の観点で水筒を使っていなかった。」


こんな謎発言も気に入っています♪ つまり、実はどうしていた?? っと思わずツッコミをいれたく、電話で聞いたろか! っと思わず受話器を手にしてしまうほど。

外見が整っていると、もう何言っても素敵に見えるの一例ですね。えっ! 素敵に見えない? ハハハハハ まぁそう言う事もあるかもしれませんねw っと話がそれました。そのイケメン進次郎氏は、


「日本中の公共施設やビル、住宅の屋根に置けるだけパネルを置いていきたい。世の中の景色を変えたい。」


とも仰せでした。ほれ、進次郎氏仰せの通り、太陽光パネルを敷き詰めるために屋根を平らにしこのように必要以上に長く外に張り出すようにして目一杯 太陽光パネルにエネルギーを吸収させていますよ~。でも屋根平らなんでドローンでも使って空中から撮影しない限りパネル見えないんで、世の中の景色変わってなくて申し訳ないっす。(^^;

太陽光発電 ソーラーフロンティア



一部をチラ見せすると、こんな感じですね。それがですねぇ、ソーラーフロンティアは太陽電池生産から撤退するんですね(泣) CIS薄膜太陽電池の生産を ”中国企業などが安価な太陽電池で市場シェアを広げる中、経営状況が悪化。” との事で来年2022年6月末を目途に終了するんだそうです。

アフターサービスは引き続きしてくれるそうなので、その点は安心だけれども ちっきしょーー!



パネルの原産国は海外という日本メーカーがほとんどの中、ソーラーフロンティアは国産100% にこだわった企業だったので非常に残念です。世界では安価なシリコン結晶太陽電池が主流のようですがソーラーフロンティアは、CIS薄膜太陽電池。


ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は、製造から廃棄までの必要エネルギーが少なくエコ♪ であることや、光吸収能力が高いのでシリコン製に比べ、発電層の厚さが約100分の1で済むところなども良いところ。


太陽光発電 ソーラーフロンティア


市場を席巻しているシリコン製パネルって、パネルの一部に影がかかるとそのパネル全部が低出力になるんですよね~。一方、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は、影になっているその一部分のみが低出力になるだけで日影による影響が極力抑えられているところも優れたところ。あと


シリコン製パネルはパネルが猛暑などで高温になると出力が1割程度落ちてしまいますが、ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池なら高温による出力影響は8%でシリコン製パネルよりも少ない。そして、光照射効果も高く、シリコン製パネルに比べてソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は、実発電量が5~10%多い!


しかも多くのCIS太陽電池で使われている有害物質のカドミウムを使用していないのもソーラーフロンティアの特徴。


こんな良いものが、安価な中国製品に市場を奪い取られ生産中止ってのが。パネルから何から国産100%だったのに。ちっきしょーー! ガンバレ、日本!(泣)(泣)(泣)




透明な湖のように澄み渡る美しい純粋な心を持つ日本人の方々の中には、この太陽光発電なんかも、電気代が安くなるとか無料になるとかそういうギラギラした理由ではなく、SDGs(持続可能な開発目標) とやらの一つだと思ってされている方もおられるでしょう。


すべての人が平和と豊かさを享受できるようにすること、なんて美しい言葉なのでしょうね、SDGs(持続可能な開発目標) って。世界から貧困や戦争がなくなり誰もが安心して美しい自然に囲まれながら文明的な良い環境で健康に暮らすことが出来たらいいですね! 


2012年にリマ・ライボウ医師が、SDGs(持続可能な開発目標) の真の意味について語っておられます。

大量殺戮の人口削減によって実現できる持続可能な惑星のビジョンについて。エリートやグローバリストからみると、我々やその子孫は邪魔なだけだから殺される計画で着々と実行中なんですよね~。*動画1分45秒



==ここから
安全な食べ物は食べられなくなるでしょう。健康な状態ではいられなくなるでしょう。国際食品規格は人口や出生を、世界規模で食べ物を兵器化して破壊するでしょう。私たちはこれが既に起きているということを知っています。(略)これはすべて明瞭に、すべて明確に示されていて、非常に巧妙に計画された大量殺戮アジェンダによって動機づけられているからです。(略)今では、多くの方が理解しています。大量殺戮の人口削減アジェンダがあることを。(略)

WHO、アメリカ合衆国政府、CFR(外交問題評議会)、国連、その他の多くの機関が共有されたビジョンに加わっています。

至る所に青い空があります。美しく澄んだ水があちこちで流れています。緑の草、そして牛が遠くでモーと平和に鳴く素晴らしい風景。でも、そこには私やあなた、そして私たちの子どもたち、そしてまたその子どもたちはそこにはいないのです。私たちは、その持続可能な世界を味わうためにそこにはもういないのです。

なぜならエリートやグローバリストに消されているからです。彼らの美しいビジョンの中で私たちは単なる無駄飯ぐらいだからです。


リマ・ライボウ医師の更なる衝撃証言。↓*動画2分16秒



2003年に私の無投薬治療院に一人の患者がいました。彼女はある国の元首でした。そして、ある日、彼女は 「ねぇ、そろそろ大きな間引きが始まるわよ」 と言うんです。(略) 彼女は、「そろそろ、無駄飯喰らい達が冷たくなる時なのよ」 と言いました。そして彼女は、「彼らが、私たちの再生不可能な天然資源を無駄使いしているのよ」

私は、「それを決めるのは誰なんですか?」 と聞くと、彼女は、「私たち貴族よ」 と。(略)

彼女は確かにそのパワーエリートのメンバーだと自分を紹介しました。そして確かに国家元首でした。ビルダーバーグ会議は今では既に多くの話題になっていますが、私が「この後ろにいるのは誰ですか?」 と聞くと彼女は 「ビルダーバーグは聞いたことがあるわね?」 私が「もちろんです。彼らが頂点の人たちですか?」 と聞くと、彼女は「違うわよ。」と言うのです。(略)

私たちは世界人口の90%を抹殺すると言う野蛮な事について話していますが、今私に言われたことは、ビルダーバーグは頂点ではなく、誰か更に上にいるという事ですか?

この女性に聞いたところによれば7人で構成された評議会があって彼らが長期的な決め事をしているんだと。何を起こしてみたいか、どこの国を上昇させ、どこの国を下降させるのか、どこの経済を繁栄させるのかを。そしてとても重要な事が、これらの人々はどの宗教にも、どこの国家にも、どの政党にも所属していないことです。彼らは彼ら自身のルールに従って行動しているのです。
==ここまで


まぁ荒唐無稽な話だと切り捨てるのもアリですが、我々が動植物を己が食するために育て殺すその過程を思っても、世界の一部のパワーエリートたちが邪魔な我々を大量殺戮し、快適に暮らそう♪ と思い計画実行しても何らおかしな話では全然ないですね。


しかし、つい数日前にも、ワクチン・パスポートに反対していたイギリス国会議員デイビッド・エイメス氏が刺殺された、とのニュースが流れていましたが、このリマ・ライボウ医師は、以前からこんな風にベラベラいろんな事を公表しちゃっておられるのですが大丈夫なのでしょうか?? 新コロワクチンについても危険性を語ったりされておられるのですが。。。泳がされてるのか????

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