被害者のような気が
ゲームでとったってこのカエル↓もらった。大きいし柔らかいし笑っている。

で、枕を買った。




カエルが眠っている。わぁ━━ヽ(☆´∀`☆)ノ━━ぃ!!
あいちトリエンナーレ2019の企画展で脅迫を含む抗議がありわずか3日間で一時中止となった平和の少女像 や 昭和天皇の肖像を燃やす映像作品など3作品を名古屋市市民ギャラリー栄で、7月6日~11日にまた展示する、とニュースで読んだのだが、
あの平和の少女像の作品って写真で見る限りではいつもの慰安婦像と称しているあの銅像が飾ってあるだけのように見えるのだが。まぁ同じ像の小型版のが台の上にもう一つ並んでいるのとか少女の肩に小鳥がとまっているのとかが見どころなのかなぁ?
肖像を燃やすとか踏みつけるとかそういうのって趣味悪く感じるわ~。こういうの見聞きさせられると明治維新の時に新政府が天皇陛下を担ぎ出してこなければ昭和天皇もこんな目にあわなかったのだろうと強引に引っ張りだされた被害者のように感じてしまう。出たくて出てきたのかしらねぇ???? 役目だと思い引き受けたのか、強引に担ぎ出され引っ張り出されたのか知らんがねぇ。
昭和天皇を責めたところで、彼一人のワンマン政治だったわけでもあるまいし、って思うとその名古屋の市民センターで再度行われるという企画は、単なる嫌がらせか何かなのかな?って思ってしまうんだよなぁ。
でも確かに以前、大東亜戦争で優しくて頼りがいのある大好きな夫を兵士としてとられ戦死してしまいその後、母子家庭で苦労して娘を育てたっていう御婆さんの話を公園で聞いたことがあるのだが、天皇陛下とか皇室の事をすっごい恨んでいて、はぁって驚いたことがあったのだが、その御婆さんは世の中を知らない方で旦那が死んだのは天皇陛下のせいとかたくなに信じている方だったんですよねぇ、知識がないというか物事をよく見えていないというか無知というのはまぁ生きるのに必死だったのだろうし仕方がないと思うがねぇ。
まぁ確かに、以前何かの本で読んだのですが、先の大戦中は、学校に飾られた天皇陛下の御写真に生徒は最敬礼をさせられていたとか、直接見るのは失礼にあたるから天皇陛下の御写真を見てはいけないとか指導されていたとかで、そういうのはかなりキモ過ぎるのは事実ですが、ご自分がそうしろ!と命令したのではなく国民をまとめるために利用されたんだろうなぁってやっぱ被害者って思ってしまう。タイムスリップして直接見たわけではないので真実は知りませんけれどね~。
でもまぁこの騒ぎになった作品を飾る方々と言うのは、知識がないとかそういう御方ではないんですよねぇ? 前芸術監督の津田大介氏って早稲田大学ご卒業されているんですよねぇ。んん!?どういうこっちゃ!? って事はやはり意図的なんかいねぇ?
あまりにも日本大好きで日本史なども明らかに知っているだろうに見たくないところを隠し無かったことにしたり湾曲し美化したりして日本最高!てきなご主張の方は正直気持ち悪いと思うし、逆にそれとは真逆に日本嫌悪というか日本の美点や素晴らしい側面をまるで無視して悪口ばかりのご主張の方も正直気持ち悪いと思う。両方キモいし、信用できん。
まぁいずれにしろ、カエルとひきこもって楽しく静かに暮らせる自由がないというのは心底大変な事なんじゃないかなぁと思う。ひっそり暮らせるの最高☆彡
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