甘党レベル測定 参加者募集中(笑) -期間限定ー


今日のコンビニデザートは、「Japonais抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs」

抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs

お店によって値段のバラツキがあると思うが、私が買ったお店では税込み370円とコンビニスイーツにしては強気の価格設定。まぁこの商品はHaagen-Dazsとセブンの共同開発商品で、セブン限定販売なんですね~。Haagen-Dazsの価格設定としてはまぁ普通かなって印象だし、セブンでしか買えないのだから妥当な価格設定かな、と納得できる。。。。。コンビニデザートの中では400円近い価格で高級部類にはいるのでしょうか!? とにかく、割引クーポンで買いました(笑)

一旦帰宅するには中途半端な微妙な空き時間で、かといって溶けていくアイスをそのまま放置するわけにもいかず仕方なく「Japonais抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs」を夜の車内で頂くことにした。なので写真がいつも以上にショボくて断面図とか出せなくて申し訳ない。

抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs口コミ

アイスの周囲に黒蜜がたっぷり添えられているのが容易に見て取れるこのアイス。

食べてみると、一口目から「甘いっ!!!」 激アマ!!! 甘い物好きの私でもびっくりの甘さである。「ここまで甘くする必要あるのか」と思わずつぶやいてしまう。

カップ内の構造はこんな感じ。たっぷりの黒蜜の囲いの中に、一番表層上面にたっぷりの こし餡、その下に抹茶アイスクリーム、そして粒あん。この中に粒あんを入れたのがGOODで、いいアクセントになって全体の調和にしまりと満足感を付与している。

後になって知ったのだが、本当は最下層にミルククリームという4層仕立てのはずなのだが正直、暗闇の車内で食べたからなのか、私の味覚が鈍感だからかは分からんがミルククリームが何処に入ってるのか分からなかったw そしてもう一つ、一番上段は【こし餡】と得意げに先に記述しているが本当は黒蜜らしいということも後で知ったw  真実を追求したい方は、是非、明るい光の下で実物を手にとくとご確認してくだされ。

ちなみに写真はフラッシュで撮ったので 「明るくね!? ホントは暗闇じゃなかったんじゃねっ!バカなんじゃねっ!(笑)」 とかいうあらぬ勘ぐりはやめてもらいたいw 自分バカなんじゃね とは実は自分でも時々思うのだが(笑) このアイスを食べたところが暗黒の駐車場にとめた車内だったのは事実なのだw w w で!!

とにかく甘い!! 甘い物好きの私でも「何でこんなに甘くした!?ここまで甘くする必要あるのか!?」とヒーヒーしながら食べた。正直、全部食べ切るのには私レベルの甘党では、かなりの根性が必要だ。根性のある私?は、頑張って食べ切ったがかなりきつかった。

セブンスイーツ抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs

「Japonais抹茶あずき黒蜜Haagen-Dazs」は、税込み370円だけと一日に小さいスプーンに2匙も食べれば満足する甘さと出来なので、仮に大満足するために4等分したとしても4日はもつ設定だ。そうすると一日100円以下だからスイーツ代としては安いか。

甘い物絶ちを1ヶ月もすると、周囲がバクバク美味しい美味しいと食べているスイーツが激甘に感じてよくこんなん食べれるよな。。。。と驚くことが過去何度かあったが、それと同じ現象だろうか。

特に甘い物を絶ったりはしていないのだが、まだまだ甘い物の修行が足りないという事なのだろうか。以前、駅改札すぐの御店でかき氷を注文した時、甘すぎて何の罰ゲームかと思ったがそれに匹敵する甘さだ。そのお店も普通に商売繁盛していたし、今回のも天下のHaagen-DazsとセブンがGO出した商品で、口コミを何個か見ても美味しい美味しいと称賛の嵐なのだから。。それらを思うと、私の甘さ耐性がまだまだ足りんということなのだろうかな!?

抹茶あずき黒蜜アイスクリーム

多分、私が未熟者だということなのだろうw w しかし私以上の甘党が沢山いるとは世の中とは狭いようで広いものだとそんな悟りを得られたアイスクリームだった(笑) その悟りの為に263Kcalを摂取した。。。

甘党を自認する御方、
ご自分の甘党レベルを測定したい御方、
新商品を何でも試してみたい御方、
甘い物に目がない御方、
和とアイスの組み合わせがたまんない御方
等々、我こそはっ!!!と思われる御方は是非是非挑戦を~~~(笑) ちなみに期間限定だそうだ。
私はこの甘党レベル測定で 極めて小者 と測定された(゚m゚*)プッ


# セブンスイーツアンバサダー 

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朝から笑かしてくれるw w w


我が家の小学生の末子は、私と夫の書棚の本を勝手に完読済みである。書棚チェックを怠らず、新しく本をいれるとアザトク見つけ数日中には読み始めている。

私が集めた大量の育児関係の本を勝手に片っ端から読み始めたのが幼稚園年長の頃で、今となっては完璧脳内インプット済みで、「あぁ、そこはねぇマニュアルによると こう言うところだよ。そうでないと子どもはこう思うんだよ」とか言ってきたりもするw 子どもだからあなたもそう思うの? と聞くと 「いんや、ただマニュアルではそうなんだよ」とか返してくるw

育児本なんて書いてあること多読すればするほど様々で結局は子育てに正解はなく自分で最善を考え実行していくしかないという結論に私が至ったのが20年ほど前なのだが、多々ある本の中から自分に都合の良い箇所を脳の記憶装置から引っ張りだし親にダメ出しをしてくるところは我が子ながらアッパレである(笑) 時には書棚からマッチする本を取りだし所定のページをピンポイントで開き「ほらここに書いてあるでしょう、マニュアルによるとこうしないとダメだよ」とか言ってくる時もある(笑)

そんな我が子は学校や町の図書室舘で これは!っという面白い本を自分なりに見つけると「これは面白いから読んだほうがいい」と言ってわざわざ借りてきてくれる(笑) 今回は「かあちゃん取扱説明書」という本だった。


児童書

児童書だから時間かからずコーヒータイムに読み終わるし、子どもが これは!と太鼓判押した厳選した本なので渡される本はいつも面白い(笑) 今朝も楽しませてもらいましたw w w

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ブログタイトルのあまりのヘボさに我ながら辟易していますwヘボいブログタイトルの大壁を乗り越えご訪問いただく方々を尊敬しています。いつもありがとうございます。

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