神を誤解していた


『遊星からの物体X ファーストコンタクト』 って映画を観てみた。この映画でもそうだったし、先日ようやっと観終わったエイリアンシリーズでもそうだったが、エイリアン退治にはどうやら”火”が有効の様だ。何でも燃やし尽くす火。火炎放射器でも買っておこうかなぁと思ったが、しかしその内、火に耐性を持った火では死なないよう進化した変種エイリアンが登場してくるだろう。現に200度の硫気孔付近に棲む超好熱菌なんてのも地球上にはいるし。

この映画は、南極地下にある巨大宇宙船と氷漬けになってカチカチに冷凍された地球外生命体を見つけた事から始まる話なのだが、この地球外生命体がとんでもない奴でしてねぇ。。。。驚異的な繁殖能力を持つものの1秒30万Km進むという光速を物質を凌駕する宇宙船を作れるような高度知的生命体には到底思えない存在だった。

だとすると、現代の我々では到底及ばない遥かに高度テクノロジーを操る地球外生命体が宇宙船を作りその強暴獰猛な生命体を何らかの目的で宇宙船に乗せた事になる。一応その宇宙船は遭難した事になっていてSOS信号らしきものを発信していたが。地球侵略目的だったり、新たな移住地として地球をめざしてきたのなら手っ取り早くもっと沢山送り込んでチャッチャと乗っ取るだろうな。



地球に落ちてくる隕石は大抵は大気圏で燃え尽きるそうだが、まれに地上に落ちてきますねぇ。。。その隕石にも何かヤバ~イ何かが入っているかもしれない。隕石が海に落ちたとしてその物質が溶解し海中生物やらが変異したりもあるかもしれない。そういえばパンスペルミア仮説などもありますしねぇ。

地球が誕生して46億年と言わているが、36億年前の火星は今の地球のような過ごしやすい環境で生命が誕生していたという説があるし、当時、火星から落ちてくる隕石が地球に沢山堕ちてきていて火星に存在する微生物を地球に運んだとも言われている。現に1996年に南極で発見された火星の隕石からは36億年前の火星生物の生命活動の痕跡と考えれらる物質の痕跡が認められたし。



しかし、光速を超えた力を持つ存在が、わざわざ文明の遅れた地球にきて変な風に暴れ回ったりするのだろうか?? 今の地球を見てもウケるわ~、まぁだ動植物からエネルギーとってんだ~? 遅れてるぅ、みたいな。あっでも中国の神話では地上の人間に憐れみを覚えた神が龍を飛ばしその口から神の子を地上にもたらし人類を救うみたいのがあったですねぇ。あとは、まぁネガティブETと呼ぶ存在とやらはそういう自分より遅れた文明をもっている存在をバカにして いたぶるのが面白くて遊びに来るかもしれませんな~。


んん!? って思うと、ひょっとすると、もしかして探検家コロンブスってネガティブETみたいなもん?? 『文明が不幸をもたらす 病んだ社会の起源』に記載があるが、己の発見した西インド諸島で先住民と初めて遭遇した探検家クリストファー・コロンブスは、「この島の人々はとても純粋かつ正直で、自分たちの所有物に全くこだわりません。何か欲しいと言えば、断る人は一人もいないのです。自分達より他の人全てに大きな愛情を示します。」とスペイン国王への手紙に綴っている。コロンブスの出会った先住民は、そのような心の美しい人たちだった。まさに楽園みたいな所で天国のような暮らしを仲睦まじくしていたのだろう。

コロンブスは『彼らは世界一善良な人々であり、何よりもとても心根が優しい。悪意というものをまるで知らない様だ。人を殺したり盗んだりせず、隣人を自分と同じように愛し、世界一優しい話し方をする。笑顔を絶やさない。・・・・・・・・・彼らはいい奴隷になるだろう。50人も集めれば、一人残らず服従させて好きなように支配できる。』 と日記に綴っている。

そしてコロンブスが先住民に課した 黄金採掘のノルマ が達成できない先住民は、両手足を切断された。何千人もの先住民が絶望と恐怖の末、キャッサバで服毒自殺したという。30万人いた先住民タノイ人は数十年で大半が死に果て数百人だけとなった。コロンブスが始めた事は、まるで人類を殺戮してくる『遊星からの物体X ファーストコンタクト』に出てくるエイリアンのように思える。


同様な事は、進んだ科学技術を持つ白人種によって地球上の遅れた文明の地で行われ続けた。南北アメリカ大陸に暮らしていた先住民の90%にあたる5600万人をヨーロッパ人が100年間で殺戮した。当時の神学者は「先住民は人間ではなく、魂をもたないので人としての尊厳もない。」と述べている。まぁこういう感じだったからこそその後、東南アジアに日本軍が入った時は、対等の人間として扱って大事にしてくれる、って事で感動したのだろう。

が、優れた科学技術を持つ獰猛な白人たちが、平和に暮らしている地に侵略し先住民を蹂躙し殺害し奴隷にした、と悲劇話に涙したところで、狩猟採集され次々に命を奪われていく動植物たち側からすれば、心の美しいと言われる先住民も自分たちを殺戮する恐ろしい存在であり今現在も我々人類は、捕食されこき使われる動植物にとっては同様の悪魔的エイリアンと映っているだろう。




46億年前に地球が誕生し、初めての生命の存在が地球上に生まれるまでに約6億年かかっている。DNAの分子構造をワトソンと共に解明したフランシス・クリックは、たった6億年ぽっちでは原子の生命スープからの複雑なDNAの進化は無理、だと推測していた。アルベルト・アインシュタイン博士は、タイムトラベラー説や、共同研究者ネイサン・ローゼン博士と共に ワームホール理論などを唱えた。


古代エジプト、マヤ、アステカ、などなどの不思議で高度な古代文明、地球最古の壁画に描かれていた人型生命体。そして、北米先住民の間では未だに古代文明信仰を保有し、それらをたたえる祭りを始め天からやって来た高度な科学技術や文明を持つはるかに優れた知的生命体の存在を子孫に語り継いでいる。

思えば、地球上に存在する聖書しかり神話といわれる物には、天から神と言われる知的生命体が降り立ち、知識や秩序を与え奇跡を見せ人間に生きる道を示したとされている。そう思うと、神と呼ばれている天からやってきた全知全能に思えるほどの知識技術を有した存在が、想像する期待する神とは真逆なほどに粗暴で強欲で自分勝手だというのも妙に納得がいく。

古代人たちが、宇宙からやってきた高度テクノロジーを所有する存在を、”神”と呼んだだけに過ぎない、と考えると聖書や各種神話に存在する粗暴で自己中で嫌な存在である”神”と呼ばれている存在は、単なる高度知的生命体であり本物の”神”ではないのだ。

そう思うと妙に納得できるわ~。地球上に残されている ”神” の設定が変てこなのも理解できる。どうも変だと思っていたんですよね~。やっぱ ”神”と認識されているあいつら神じゃないわ。私、神を誤解してた。ありゃただの高度知的生命体なだけであり、高度な精神性とかとは別だな。良かったわ~、安心したわ~。日本神話も大概だし。でも神社は気に入っているから今後も行くけれど。

知識技術知能は優れていても精神性が乏しい存在である中身が野蛮な地球外高度知的生命体をも全てを統括し見守る存在が本当の ”神” だ。そして自分自身の中に神つくったからもう地上に存在する宗教とかどーでもいいわ、あんな残虐で粗暴で自己中な奴ら知らねっww



で、お次は、1953年作製と非常に古い映画だが、『宇宙戦争』というタイトルの映画があったんですね。知らんで先日このブログの個別記事タイトルにしてしもうたわ。で、この映画も観た。新たな移住地を探していた火星人が宇宙船で現代の地球に次々乗り込んでくるんですがねぇ、人や街を焼き殺し壊し全てを破壊し続ける。核爆弾でも死なない火星人から逃れようと、我先にと己を助ける為に人を踏みつけ蹴散らして逃げ略奪、暴行は当たり前で街が暴動化した。

ここで唯一、救いだなぁと思えたのが、教会に集うキリスト教徒達。静かにミサをし祈りを捧げ最後の最後まで寄り添って賛美歌を歌い一番美しく良い感じだった。この場面を見て、死ぬ瞬間まで美しく生きたい、と思った。教会にいた人々は殺戮される寸でのところで奇跡のように攻撃がやみ助かった。これでまたキリスト教が流行るな、って思った。私はもう地球で囁かれている神の存在が偽物だってわかっちゃったからあんなん知らんけど。

しかし先月、映画を観て、諦めないで最後の最後まで生きる道を模索するみたいな事を書いていたのに、今度は、死ぬ瞬間まで美しく生きたいとかほざいている(笑) 私って映画に影響受けやすいんかね?(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!

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実はクズだった私(゚△゚;・・・!!


2週間近く前に知人からURL付メールが送られてきた。URLは、文春オンラインの記事で、【「『僕を殺しにくればいい』と彼は言った」“植物状態”の息子を介護して9年 被害家族が有名経営者・辻敬太氏にいま訴えたいこと】だ。メールには、そのURLの他に下記の文言が記載されてあった。

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みんなが味方、人的に勝っちゃう、みんなの人生背負ってる、謝罪は自分のタイミングで。
と取材に堂々と答える加害者。

謝罪って、基本的には被害者の受け入れが出来るようになったときがタイミングだと思うのだけど。前向きに歩く言うのは、そりゃそうなんだけど、人気商売なのにこの自信はどこから来るんだろうか。
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気が向いたので本日やっと開封して読んだのだが、腹が立って仕方がなかった。あまりにもムカついたので怒りをあらわにしながらメールをくれた本人に喋ってやったら、「うん、そう思うようになってきた。そうだわ。」 と納得し一緒に悪口を言うようになった(笑) あーーーー、腹立つ!

では、その文春オンラインの記事とはどのような内容だったのだろうか?



2011年9月11日の21時、当時18歳だったA少年が22歳の青年が運転する車にはねられ遷延性意識障害(植物状態)なった。

刑事裁判の供述調書には、被告人が、《この裁判が終わった後も、一生にわたって、被害者の方とご家族に対して誠心誠意対応します》と語り、事故の損害賠償についての民事訴訟では、被害者家族の請求をすべて受け入れる形で決着し、2017年6月23日には保険会社からAさん家族に億単位の賠償金が振り込まれた。


この交通事故の加害者である彼は、その後、若手経営者として脚光を浴び、SNSやメディア出演でも人気を呈し、また、彼の運営するオンラインサロン『辻敬太起業サロン』は、堀江貴文氏や落合陽一氏などを上回る月単位の売り上げでは国内2位に躍り出ている。


Aさんの母親が、彼の名前にハッシュタグをつけて情報を拡散した事でネットは一気に炎上し、2月中旬からネットでは「事故を隠蔽している」「反省していない」などの批判が相次いだ。


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かつて裁判の時、判決が出、退廷の際、沈黙のまま出て行こうとした辻氏。Aさんの母は、『何か言うことないの』って呼び止めたんです。すると彼は私たち夫婦に向かって謝ったので『そうじゃないでしょ、この子に謝るんでしょ』と。そうして初めて息子に頭を下げたんです」

夫妻の記憶では「彼が謝ったのは、この時と待合室で会った時の2回だけ」だという。
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執行猶予が明けた後に、僕、弁護士さんに電話してるんですよ。『もう会いに行った方がいいんですかね?』って。そうしたら『絶対に行かないでくれ』と言われました。(お互い感情的になって)別の事件が起きてしまう可能性があるから、と。僕、裁判の時にお母さんに『地獄の本』っていう本を渡されたんですよ」 (辻敬太氏)
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裁判の退廷の時のAさん親の言動を見ていると、とても近寄りたくないし何しても無駄な感しかない。2回の謝罪では足りないと、一体、どれだけ謝り続ければよいのだろうか? 謝っても許してもらう事は出来ないし、高圧的に謝罪を要求し続けてくる遺族。謝り続けたところで 心がこもっていない、とか 心からの謝罪を、とか言われ続ける気しかしない。感情的になるのもわかるが、しかしそれにしても、まるでどこかの南半島国のような感じしかしない。

これがもっと可愛らしい感じの御遺族だったら、家に行き涙ながら謝罪をし、定期的に家に通い続け、Aさんの介護やご両親の老後も出来る限りの事をしようと思うだろう。自分などでは足らないけれどもせめて少しでもご両親が寂しい想いをしないよう、心身の辛さを少しでも和らげるよう精一杯の努力を生涯し続けるだろう。

だが、裁判所での様子ではかなり偉そうだ。被害者という事で居丈高になっていて、偉い!!って勘違いしているような、生涯にわたり謝罪し続ける(だが、心がこもっていない、とか威張られそう)奴隷を、己のストレス発散のはけ口を得た!って受け取れてしまう。

そしてこれもなかなか衝撃。裁判後のあの罵倒もさることながら、地獄の説明が書いてる”地獄の本”をA母が辻氏にプレゼントしている。何か極度の粘着質で恨み辛みの激しいネチッコイ性格があらわれているように感じる。いくら耐え難いことが有ったからといっても人間としてどうなの?って思えてしまうし、これではとても家に通い続けて、Aさんの介護やご両親の老後の世話なども出来る状況ではないだろう。




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2016年頃から、Aさんの両親は辻氏のSNSやYouTubeに対して何度もメッセージを送り続けた。

夫婦二人の供述によると、辻氏が社会的に認められメディア出演などで顔が売れるようになってからだという。「辛い気持ちをどこかに吐き出したくて、誰にも見られるTwitterやブログに辻氏のことを書き込んだこともありました。書き込み始めたのは彼が経営者として派手な生活をし始めた2015年、16年頃からです。夫が、《そのうちに法的な天罰下るか分からんなぁ》(2017年9月11日)、《お前そろそろええかげんにせーよ!》(2020年4月11日)などのメッセージを送ったのも事実です。

彼が10年のあいだに謝罪に来てくれたり、せめて手紙だけでも送ってくれていたら……私たち家族の気持ちも息子を支えることだけに向いていたかもしれません」(Aさんの母親)
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人を育て、社会に貢献し、自分が生きている事で救われる人がいるよう精一杯頑張っているのだから、これが謝罪とも思えるのだが、辻氏が社会的に成功し注目が集まるようになってからAさん両親の彼に対する口撃が始まった。”辛い気持ちをどこかに吐き出したくて口撃しちゃった。” と甘えているな~と思えてしまう。

《そのうちに法的な天罰下るか分からんなぁ》 《お前そろそろええかげんにせーよ!》 等の言葉からは、自分の息子は植物状態なのに加害者のお前は成功していていいよなぁという僻み妬み根性も感じられてしまう。

被害者の家族で辛い思いをしているのだから謝罪し続けろ、お前が成功する権利はない、と感じられる。謝罪したら謝罪したでそんな謝罪ではたらん、とかイチャモンをつけられるところしか想像がつかない。



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2020年5月にはAさん父と辻氏は電話で話をした。Aさん父によると、「彼は喧嘩腰でした。『僕にどうせいっていうねん』『僕を殺しにくればいい』などの言葉はハッキリ覚えています。逆に、謝罪に来るとか息子の現在を気遣うような様子は一切ありませんでした」

「事故が起きてから9年間、こちらから連絡しても2020年5月までは何も返事がありませんでしたが、騒動になってからは毎日のように辻氏から連絡が来ます。『お父さん、2人で話しましょう』、『住所教えてください』って。でも僕と彼が2人で話したところで今更何になるのでしょうか。私たち家族の希望はずっと同じで、息子に直接謝罪してほしい、息子がいまどんな毎日を送っているのかを知って欲しい、ただそれだけなんです」(Aさんの父)
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この上記の内容は、Aさん父の言葉なのだが、変ですよね? ”謝罪に来るとか息子の現在を気遣うような様子は一切ありませんでした” とA父は言うのだが、住所を教えてほしいという辻氏のお願いを突っぱねている。そして、舌の根の乾かぬ内に ”息子に直接謝罪してほしい”  とか家が分からなければ直接謝罪には行けないだろう。

そう考えると、A母の ”彼が10年のあいだに謝罪に来てくれたり、せめて手紙だけでも送ってくれていたら” の言も変だと思う。



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――被害者家族はずっと辻さんにコンタクトを取ろうとしていたそうですがつながらず、2020年5月になって辻さん側から電話をかけています。どんな理由があったのでしょう。

「先方から『お前の子供が産まれたら同じことしたる』というメッセージが来ていたので、頭にきて電話しました」 (辻敬太氏)



――「SNSを控えてほしい」という以外にどんな話をしましたか?

「『僕にいま何ができますか? お金渡しましょうか?』って聞きました。嫌味なくね。お金じゃないのはわかってますけど、それで重荷が取れるなら払わせていただきますよって言いました。

 それから僕命いらないです、とも言いました。それが償いだとお父さんが思うなら、それが僕の最大限のケツの拭き方になるなら僕は死にますって。お父さんの手で殺したいのであれば、僕は目の前にすぐにでも行かせていただきます、って言いました。でも『そうじゃない』と言われて、『じゃあ何ですか?』と聞いたら『それは自分で考えろ』って。 (辻敬太氏)
==


自分で考えろ、これってDVやモラハラの人の常套句なんですよねぇ。そしてならばと考えて考えてした事にも全てイチャモンをつけてくる。永遠にその人の心は満足することがない、というのがよくあるパターンなんっすよ~。

某南半島国のように思えてならない。どうしろってんねん、て感じだ。億単位の賠償金をもらったとは言え、介護費用が欲しいのならはっきり金銭要求をすればよいと思うし、己の命を差し出すとまで言っているのに 違うそうじゃないと。どう考えてもイチャモンとしか思えない。被害者だからって事で自分が満足するまで永遠に奴隷としてサンドバッグになって都合よく被害者家族である俺様の気に入るような生き方をして謝罪し続けろ、と望んでいるように思える。

これを言っちゃぁなんだが、そもそも因縁論的に考えれば、そのような事故の被害にあうのも、それなりの理由があったはず。加害者が華々しく社会的に活躍しているのが腹立つのだろう。テレビ局にも『こんなやつ出すな』とか連絡していたとの事。


私はテレビを見ないしネットもよ~知らんから 辻敬太 という人の存在を初めて知った。よって何の思い入れもないのだが、某南半島が脳裡にうかんできてしまう、やってる事全く同じやんけ。永遠謝罪永遠奴隷ゲット永遠サンドバッグgetの被害者ビジネスみたいな印象を受けた。


ネットが炎上したというのも意味が分からない。可哀想!的な事を言えば、被害者的な事を言えば、悪い側の奴はぶっ叩いてもOK~♪ サンドバッグGET~♪ の如きにギャーギャーと日頃のストレス発散の大騒ぎになる。


この話を怒りのエネルギーが収まらないまま子どもに話したら大笑いしながら 「何で人の事なのにそんなに必死になってるの?」 とゲラゲラ笑っていた。夫にも話してみたが「そんなに怒る・・・??」と不思議がっていた。夜になって気づいた。

私は、被害者ずらしている人に異様なまでの嫌悪感を抱いてしまうのだが、それは多分、自分も被害者面してギャーギャー騒いで永遠に賠償もらいながら、可哀想な被害者さんって事で楽してチヤホヤされて生きたいな~♪という思いが心の底の底にあるからこそ、異様なまでの嫌悪感を抱くのだろう。多分そういう事だろう。。。。とんでもねーな我。


ちなみに中国では、誤って車で人をひいてしまった場合、とどめを刺すために何度も前後走行し確実にとどめを刺すんですよねぇ。また、救急車に運ばれる被害者に治療を施すな!と救助を妨害する加害者、それを見ている警察官や通行人も当たり前のごとくに知らんふりするんですよねぇ。恐ろしいけれどもさすが合理的な中国人だなとも思う。

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宇宙戦争


エイリアンシリーズは、制作年は別として話の流れとしてはこんな感じ。
1)プロメテウス
2)エイリアン:コヴェナント
3)エイリアン
4)エイリアン2
5)エイリアン3
6)エイリアン4

人気者の私は、 ”エイリアン2” を一緒に観たい、と誘われたので観た。ら、意外と面白かったので、立て続けに ”エイリアン3” ”エイリアン4” そして ”エイリアン” それが終わったら ”プロメテウス” そして ”エイリアン:コヴェナント” と少しずつ観ていき先日ようやっと全部観終わった。感無量。

途中の ”エイリアン2”だけ観て終わりなんて出来ませんわな~。面白かったら全部観ちゃいますわな~。これらシリーズの他の エイリアン番外編だかの2つの映画はファンサービスみたいな感じで作った戦いの映画との事なので観てないけれどもね~。

これら映画エイリアンは、強暴獰猛な生物とAIロボットと人間って感じの話で私が期待する宇宙人とかとはちょいと違うし、映画の設定も甘いが、色々な姿形の宇宙人ってのは本当にいるんだろうなぁと思っている。幼稚園生の時から宇宙人好き。( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎



えっ~と、最新刊ムーでも、なっ何か!? アポロ14号の帰還映像に映っている巨大葉巻型UFOの写真が掲載されているし、ネアンデルタール人等の旧人類やホモ・サピエンスでもなくヒトとは構造的にもDNA分析でも違う、約3000年前の長頭頭蓋骨が南米ペルーで発見されている。ヒトと似ているがヒトではない 異人類。

そして、タンザニアの古代岩陰遺跡では、エイリアンを連想させる異常に大きな頭を持つ人物が描かれた岩絵が発見されたんですよぉ。数百年以上前の物という事しか分かっていないが、小さな人間を口に加えたような岩絵も有る。人間食べられていたのかもしれんなー、進撃の巨人みたいなぁー。怖ぇーーーー。

昨年7月には、イギリスで夜UFOを発見撮影しその後UFOに追跡された女性は、身長2M程の全身緑色のカマキリ型だが人間のような異星人らしきものを目撃している。またNASAの太陽観測衛星SOHOには太陽UFOの撮影頻度が急増中だ。UFOにもいろいろな形があるんですなぁ。詳しくは、ムー4月号で!(笑)

ちなみにこれ↓は私が偶然に出くわし、撮った写真だが、光る謎の物体が見えますよね。。。。

夜空2021年3月


夜空2021年3月

UFOではなく月ですが。。。

では、折角なので宇宙人ネタって事で、トンデモ?話始めま~す。今現在、地球上で囁かれている宇宙人と地球人の話です。逃げんなよ~~。



地球外生命体であるギャラクシーアライアンスは、20年以上前に地球人(アメリカ人)と正式に契約し地球の人類解放のための作戦実行中だ。と、言うのもネガティブET(=代表的種族としてアルコン、キベラ、レプリティアンがいる。今現在アルコンとキベラはほぼ絶滅しているがレプリティアンは人間と同化できる為、今も我々と共に暮らしている。ちなみに人型爬虫類レプリティアン疑惑が浮上している財閥、政治家、芸能人などの有名人情報も昨今はよく流れていますねぇ。)の餌は、地上の人類のネガティブなエネルギー。


地球を除く宇宙は、ギャラクシーアライアンスの光側の勢力が圧倒的に強く、ネガティブETは地球に逃げ込み 2万数千年前にキベラが、スカラー電磁フェンス バリアーを地球に巡らせ、人類はポジティブETとのコンタクトを遮断されてしまった。地球は宇宙に存在するポジティブETとネガティブETとの最後の戦場だ。

アルコン、キベラ、レプリティアンなどのネガティブETは、現在の金融システムなどを作り上げ、人類を奴隷化し、人類は苦痛、不安、妬み、怒りなどを作り上げ、彼らに餌を提供していた。



地球にバリアをはられた後も、ギャラクシーアライアンスはあらゆる手段を使い人類とコンタクトを取り続けた。ちなみにギャラクシーアライアンスと地球側との窓口とのコンタクトを担っているのは、プレアデス星団(おうし座、地球からは443光年離れている)に住むプレアデス星人だ。

ギャラクシーアライアンスの外見は人類に似ていて身長2M程。白い肌に金髪で北欧人のような外見。地球解放のデクラス(=機密解除)やGESERA宣言を出し実行指示するのも彼ら。デクラスの目的は、今までネガティブETやその手下が行ってきた悪魔の所業を我々に知らしめることが目的。


デクラス(=秘密開示)の日程が今年1月後半から何度も指示されていたが、理由は不明だが何度も何度も先送りされている。実行されると、我々地球人類は生きるのに必要な物質などは全て与えられ、高い精神性に向かって時間を使えるようになり、約100年前にニコラ・テスラ氏が作ったフリーエネルギー技術や、メドベッド(あらゆる病気を治す奇跡の医療ベッドであり3分で50歳若返ったりも)等々の約6千程の非公開技術が開示され新時代に入る。生きるとは、歓喜と創造性の旅になり、物質的精神的豊かさ、美しさを与えられる。しかし、デクラスされなければこういったGESERAも行われない。



宇宙には、数百年前から存在している銀河法典(=ギャラクシーアライアンスとアースアライアンスの基本的な理念)があり第一節から理路整然と記述されている。おっ!? っと思ったのが、銀河法典第三節バランスの法。

★☆★☆銀河法典第三節バランスの法★☆★☆
闇の勢力に属していた存在が破れた時、彼らには銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正す事に尽くし、今後は良い生き方をする為の機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは受け入れたくない場合は、彼らはセントラル山に連れて行かれ彼らの人格と魂のエッセンスは、Theエレクトリックファイアーで組成し直されます。彼らは神聖のきらめきを携えて新たな進化のサイクルを始めます。
☆★☆★☆★☆★


あぁ悪者は心を入れ替え今後も一緒に生きていけるんだ♪ っとちょっと心がほんわかしましたが。。。一体、「誰」が「何」の「物差し」で決めた「内容」の教育なのか?? 銀河法典は宇宙の多勢側であるポジティブETが作った法だが、その銀河法典に従わない場合は、罪を犯した事になるもよう。ネガティブETは承認も承諾もしていないのに。


銀河法典に抵抗を示すと、セントラル山に強制連行される。そして、読む側が抵抗感や疑問を感じない様に綺麗な言葉で綴られているが、Theエレクトリックファイアーで 拷問、半殺し、もしくは殺す、粛清する、という事だろう。

いう事きかなければ、嫌だったら、都合が悪かったら殺す。これって昨今取りざたされている中共が チベットや南モンゴルやウイグルで行っている疑惑と同じ言動のように思うし、また、大東亜戦争後の中国やソ連で行われた日本人に対する赤化教育などもこういった洗脳(と我々が教育されて認知している)と同じように思う。ポジティブETの都合が良い再教育。


結局、そのポジティブETも、左翼も右翼も、共産主義も資本主義も、同じ。教える側の都合が良いように、奴隷を従えているだけ。

国も、会社も、地域も、組織も、家庭も、教える側の都合に良くしている。同じ教本を使っても、集団が異なれば意見が異なるように。(例:カトリック vs プロテスタント)


それぞれの運営に都合のいい教育だけを取り扱っている。そうしないと崩壊するからしょうがない。洗脳は洗脳と知られたら意味がないから。知らずのうちに洗脳を仕込むことが重要。

ゆえに多様性に満ち溢れて差別の無い苦労知らずの素晴らしい環境は、まずありえない。できない。無理。断言できる。支配する側にとっての楽園はあるかもだけどね。

闇の勢力が存在しなくなって、生きるに必要な物も全てあり愛と平和に満ちた社会。そもそも闇とは、一体何と比較して闇なのか? 

良い生き方をする存在しかいない楽園が出来上がった瞬間に全てが終わるような気もする。



なお現実の即物的な面では、ロボットやAIの研究・開発に、全てのリソースを叩き込めば、全人類にとって「楽園」を作ることは出来る。いや、全生き物にとってか。ドラえもんのブリキの王国みたいな。

ただ、その楽園は非常に退屈で暇になることは確実。

楽しみは辛みがあって初めて感じれる。例えを変えると、影があるから光を光として認知できる。本当に光だけであればただの真っ白。雨戸カーテンを閉め切った四畳半でめっちゃ光る電球を大量に光らせたとして、目に入ってくるものが光だけであれば真っ白。陰影が出来て初めて 「あ、これ光なんだ」 と認知できる。

つまり幸せを感じるにはその逆の体験経験が必要。


「何の苦しみもない平和な環境」というのは、完全フラットの変化のない状態であり「感情を揺さぶることが起きないもの」なので、「栄養を消費し続ける肉塊」になり果てること請け合い。

変化がない、つまり否定され続ける環境であるともいえる。苦しみが無い=解決する必要がないのだから、解決しどころが無いことは変化が不要なわけで。

もうそこには知性もあったもんじゃない、廃人よろしくなる。



地球上の人類らを今現在の奴隷状態から解放するとの事だが、”セントラル山に連行しTheエレクトリックファイアーで組成し直させる”ような事を少数民族に対し行っているという疑惑が浮上している中共のもつ軍隊も ”中国人民解放軍” という名称だ。解放解放♪

嘗ては北朝鮮も ”地上の楽園” と宣伝されたし、思えば、そういった夢の理想郷として、エデン、シャンバラ、極楽浄土、エル・ドラド、天国 などが思い浮かぶ。


本来の宗教は、”知性ある存在に平穏をもたらす” もののように思うが、夢の理想郷が実現する事を説き希望を持たせながら、その実現を夢見ながら今は我慢する時、と我慢を強いるものが、この世に存在する ”宗教”と呼ばれているなにかだ。


==引用開始==
我々の話の内容に真剣に傾けてくれる方々のみに伝える。信じられない人は退場してください。ネガティブに反論されるだけでも地球全体の波動が下がります。既にネガティブな思考の方々や初めから批判する為に聞く方は、人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので今後はそのような方々は我々の話を無視して退場してください。
==引用終了==


楽園話で歓心を引こうとし、その話を信じない人を排除し、存在しなかったことにする。宗教の本来の役割であろうと思う ”平穏をもたらす” から遠のいた ”争いの再生産” をしている。

他の何かを信じている人に対し、こちらを信じるように相手を変えようとすること、その事自体が既に、その人が信じていたものを ”批判” し ”否定” している状態だ。視野狭窄でありご都合主義でバイアスがかかっている状態だ。



否定は解決しないのでそこにとどまってしまう=固まるものであり、肯定は解決することなので、そこで終えて次にいける、つまり変化することが出来る。

否定や批判を受け入れる事が博愛であり、慈愛であり、変化を促すもの。これは本当に力のある存在しか出来ない技だ。

神様も無理なのではないかと、聖書や神話を読んでもなかなかのDV気質だなぁと疑問符がついてしまう。



「楽園」など、やたら耳障りのいい話がでたら下記の言葉を思い出す必要がある。

・地獄の道は善意で出来ている
・詐欺師は笑顔で語りかけてくる

何でも疑って否定するのはどうなのよ? と思うが、そもそも他者を否定してくるのであれば、こちらも否定を返してもいいだろう。

なので否定や批判を受け入れてなお、博愛慈愛で包めるならホンモノだよね。

ポジティブETはそういった存在なのかねぇ~。面白いよ。↓(≖ᴗ≖ )



しかし、働かなくても良い楽な環境を信じて希望に胸膨らませている人達がいる事を思うと、かなりお疲れなんだなぁと、そんな疲れているのかーーーと思う。  ↓もしよかったら押してね↓  
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軍艦島


読む前からだいたい内容は予想がついたが未読だったしあちらさんの言分を読むのもいいなっと思って、手にしたこの本、韓水山著【軍艦島ー上下巻】  最初の内は、この作者なんか歴史認識おかしいなぁ、と思っていたが、確かにちょっと変に思うところも多々あるのだが、読み進めていく内に自分なりに資料を集め丹念に読み込みできるだけ正確な史実を元に物語を展開しようとしたのだろうと印象を持った。

gunnkanntou

ただ、この本の著者が小学校で初めての習字の授業の時に先生が黒板に ”防共” と ”反日”という二種類の文字を書きどちらかを書く様に指示したというように子どもの頃からこのような反日教育、恨みつらみの教育を受け植え付けられて育つのは相当で深層意識の方にまで根強く残ってしまうものだ。

米国に留学した韓国人学生が、歴史の講義中に「それは違う!」と怒鳴り喚き散らすなども聞くが、もはや一般的な韓国人の歴史教育はもはや宗教で、そのシャワーを浴びて育てば並大抵の事では覆すことが出来ない。この著者も日本人として生きようとした朝鮮人や日本の側について協力した朝鮮人の事も好ましく思っていないようだった。

日本も今、親韓派とか親中派などの学者、教師、政治家、官僚、起業家、マスコミ、芸能人などなどが幅をきかせていて日本もう限界かもなってところにきている気がするが、これでこのまま中国にのみこまれたら日本を売り手引きした親中派などの人達を良くみれるかなぁと思うと何となく気持ち分からんでもない。

しかし、これだけ教養も探求心もあるこの本の著者ですらこと当時の韓国の歴史となると宗教状態から抜け出せないでいるのに、”反日種族主義” の著者李栄薫氏は、凄い人だなぁと感嘆する。私も韓国に生まれ育ち日本憎しの教育を受けていたら恨み辛みの被害者意識で日本に怒りを感じ露わにしていたかもしれない。



==引用開始==
朝鮮人の差別だの軽蔑だの、わしは知らんと過ごしてきたが、大正12年ぐらいからじゃないかね、関東大震災があって、多分そん頃から朝鮮人に対する差別が広がり始めたとですよ。
 ==引用終了==  

震災の時に自警団を結成した日本人が、朝鮮人を無差別に大量虐殺したと日本の学校教育では教わるし資料館などでもそうなっている。が、不逞朝鮮人が放火、殺人、強盗、強姦、略奪、暴行、強奪などを震災に乗じて行い、軍隊の武器庫も襲撃し日本人が殺され、対抗する為に日本人が自警団を形成し防備したという説もある。

また当時、朝鮮人差別というのは実際にあったのだろうと思う。ある知人などは子どもの頃に祖父母に朝鮮人をバカにする手遊び歌を繰り返し教わったと歌ってくれる人もいるし、その歌詞もかなり大概なもので酷い歌詞なのだが、「バカもチョンも」なんて言葉を私も幼稚園生の時から大人の会話の中から聞き取っていた。当時は チョンって何だろう? って思っていたが。

だから多分、朝鮮人に対する差別や侮蔑は実際にあったのだろうと思っている。が関東大震災後から朝鮮人への差別が広がったとするその話が本当ならば、その時の朝鮮人の暴れぶり傍若無人ぶりをみて日本人が奇異な目でみるようになり警戒するようになったような気もしないでもない。現に、今でも日本国内の犯罪者やヤクザ、そしてボクシングジムなどの経営者のほとんどがあちらの御国の方々だとは知られているところだ。

この著者韓水山氏は、当時の日本での朝鮮人差別についても記述しているが、それと同時に日本人の中にも親切に命懸けで朝鮮人を助けてくれた人がいた事も記述している。



原爆の記述も、原爆の悲惨さを抜群の筆力でありありと描いている。昨今の韓国人は大喜びしてバカにして侮蔑して原爆ざまぁww と日本人を嘲笑っている韓国人がやけに目につくが、この作者はそういう人達とは違うもっと内面が深い人間だなと感じた。

不思議に思っていたのは、当時、日本に来られていた朝鮮人の方々も一緒に原爆で塗炭の苦しみを味わい呻き苦しみながら死んでいった人が大勢いるのにそれを嘲笑う今の韓国人が疑問で、あなたたちの御先祖様もお亡くなりになられているのですが。。。。と蔑み嘲るという行為が謎だ。朝鮮を足蹴にしご自分の意思で日本に来ていた方だけならば理解できなくもないが、強制連行され徴用工や慰安婦にされたはずの御先祖様方も当時日本におられたはずなのに何故そんなに嬉しいのか謎は深まるばかりだ。



==引用開始==
日本の朝鮮植民地支配は、民族の固有性を徹底的に抹殺し、永久的な奴隷化を試みているが、それは朝鮮民族を愚民化しようとするものだった。加えて過酷な弾圧と、底の底までさらって行くような経済的な収奪も行われた。
 ==引用終了==  

当時、識字率10%以下だった朝鮮人に文字を授けるため、朝鮮人の話し言葉をそのまま文字にする言葉として李氏朝鮮4代目の世宗氏が作らせたハングル文字を日本は普及させた。だが、ハングル文字は、両班が劣等文字としてバカにしていた文字だったんですね。『漢字こそが文字であり、民族固有の文字などあり得ない』という御主張の高貴な両班様方からすれば、その劣等文字を日本人が採用し下層な下々の者たちにまで文字を教え識字率を上げ糞面白くないよなぁと同情する。

君臨し搾取していた両班の人達からすると、日本人が来て土地調査を行い、己の土地を奪われ怒りが募るのも納得できる。日本人は、土地調査をし、ダムや灌漑設備を作り、植林し鉄道や道路や港や橋を作り、ビルや工場や学校を建て雇用と教育を与えた。日本が来てから稲の収穫量は2倍になり、朝鮮人の人口も倍に増え、寿命も延びた。



私この本で、韓国人が何故日本人の蔑称としてチョッパリっていうかやっとわかったんですよ~。10数人募集のところに100人余りが押し掛けるなどしていた朝鮮人だったが、採用された人はカーキ色の作業服と地下足袋が与えられたが、その地下足袋をみて驚きあきれたんですって。”驚きあきれた”という表現が面白かったのですが、牛や豚のひづめの様に足先が二つに分かれている物を意味する言葉が ”チョッパリ” なんですって。あの足袋のことですね~。日本人は ”チョン” とか言うからお互い様かな(笑)



=引用開始=
日本は明治43年に朝鮮を併合して以来、8年にわたって全国の土地調査を実施し、農民が所有する土地を奪っている。複雑な手続きにより申告時期を逃した者の土地はもちろん、先祖代々伝わる宗家の土地や公田、駅の立つ土地を奪った。それは全国土の40%に達した。
 =引用終了=  

と書かれている。が、韓国の学者である李栄薫氏は ”反日種族主義” でこのように説明していたな。

『調査班がくると人々は自分の土地で名前の札を建てて待機し里長と隣人たちが立ち会ってその人が所有者であることを確認してくれました。土地調査局は調査を終えると、土地台帳の下書きを公開しました。人々は自身の土地と名前が書きこまれているのを喜びました。何かの錯誤があると、熱心に異議を唱えました。』

と。当時の土地調査で作られた土地台帳と地籍図は今でも韓国で使われている。日本が入ってからはお米の生産量が2倍にあがり日本への輸出によって所得が上がり、当時の東亜日報には、”朝鮮米を絶対買い取れよ、日本流出を妨害するな”と抗議の文が掲載されている。




でもまぁそれはおいといて、って事で日本人に土地を奪われてどうしようもなくて日本に押し掛けざるをえなかったんですって。それで、

==引用開始==
憧れの土地だった日本、日本に渡って金を儲ける事は、朝鮮を出て新しい暮らしの場を見出す一つのチャンスだった。朝鮮人抗夫の就業を禁止するという勅令第三百五十二号をあざ笑うかのように玄界灘を渡る朝鮮人の数は増える一方だった。その上日本の強制的な朝鮮併合による新たな局面は日本に渡る朝鮮人を急増させることになった。
 ==引用終了==  


==引用開始==
朝鮮各地にヤクザまがいのならず者を送り込み、恐喝や脅迫によって朝鮮人労務者を募集し始めた。

大勢の徴用工を強制的に連行するという悪夢に繋がっていくが、それは朝鮮人によって始められたものだった。朝鮮人抗夫の過酷な労働や安い賃金によって満たされた腹は肥え太って彼らの家族の生活もまた贅沢だった。彼らはおおむね背広か、日本の着物を着て暮らした。

朝鮮人搾取の歴史には、このように朝鮮人自身も関わっていたのである。
==引用終了==  


このように日本サイドの朝鮮人がいた事を示唆している。私も親韓派とか親中派とかただ好きとか仲良くするとかなら意味わかるけど、日本国自体を 相手に献上する様な事をしているのには怒りを覚えるので、気持ち分かる気がする。


この本にも書いてあるのだが、日本に来るまでにも、そして日本に入ってからも、姿をくらませ逃亡しどこかに消え、結局目的地に到着した時には、残りは半数になることも多かったという。日本に密入国して暮らしたんですねー。今でもあちらの船が海岸にあって人だけどこかに消えているとかがザラのようですが。。。。

確かに炭鉱労働は危険だし肉体的にも辛い労働だろう。まして当時は日本中が食べる物すらなく皆が飢えていたのだが食事の貧しさにも物凄い不満が記述されている。また、「騙されてあの島に売られてきたせいで、斡旋した奴を捕まえて殺してやる。」 とか 「稼ぎがいいってんでな。斡旋屋に騙された。とにかく軍艦島から出られたらそいつに復讐してやろうと思っている。」などの記述もある。


ちなみに韓国人学者李栄薫氏は彼の著 ”反日種族主義” にて 『徴用は確かに8ヶ月間行われた。しかし多くの朝鮮人がブローカーに大金を握らせ憧れの日本への密航を試みていた。また、徴用以前に行われていた募集と官斡旋では法廷強制力はなく自発的に日本に渡ったのだが、日本国内でやはり逃亡し条件の良い仕事にありついて暮らしていた』と記述している。



==引用開始==
朝鮮人労務者は、契約違反、待遇改善、暴力的労務管理、民族差別だなどと言って沸き立つ様にあちこちで蜂起し昭和14年から19年の間に約2500件の抗議事件を引き起こした。デモ、労働拒否など争議の参加者は延べ15万人に達した。
==引用終了==  

例えば1日の休みもなく強制的に働かされていたとしても、
1年間365日×6年間(昭和14年~昭和19年)=2,190 
なのですが、約2,500件の抗議事件というのはなかなか凄い数だなと感心する。

驚いたのが麻生炭鉱でのサボタージュでは、神社に集結し籠城したものの、そこかしこで用を足したので臭いがすごくて外に出てくるはめになった、とか後先考えずお前アホか? と失笑してしまうし、親日派の朝鮮人抗夫が神社で寝ていた抗夫を夜間に襲撃したり、最初は日本の労働組合や全国水平社もスト側の味方だったのだが、「これは朝鮮人同士の騒動だ」という見方が広がると争議は3週間で幕を閉じた。”その結果、朝鮮人抗夫191人が解雇された。どれも酷い話ばかりだ。”

とかこれ読むと、騙されて強制的に徴用されて劣悪な環境で働かされていてスト起こしていたのなら解雇されて良かったじゃん、て思うのだが、”どれも酷い話ばかりだ” と良かったはずなのに何で酷い話になるんじゃい、と作者自身もう何かいているか分かんなくなっているような、なんとかして日本悪く書かなきゃみたいな感じでハチャメチャになっている感があり失礼ながらふいてしまった。


炭鉱での働き方などの記述も、ん???? とちょっと考えると、んなアホなと首をかしげざるを得ない事が書かれているんだけども、素直にこの本だけ読んでいたら日本の悪口言うようになるかもなぁと感心する出来だった。物事の解釈がひねくれているというか、よくそんな風にひねた考え方できるよなぁと感心してしまうほどだった。


創氏改名についても書かれていた。

==引用開始==
朝鮮抹殺政策の代表的なものとして、朝鮮民族固有の姓名制度を廃止させられ創氏改名を脅迫と強要によって実施され、全所帯の79,3%に達する朝鮮人が日本式の名字に変えた。日本式の名字に変えないと徴用の対象になり食料配給から除外されその子孫は学校に通う事が出来なかった。全国で自殺者が続出した。
 ==引用終了==  


不思議なのが、日本に渡り日本の軍人になった洪思翊氏などはずっと朝鮮名を使っていたが、優秀な御方だったようでどんどん出世し軍隊で上の位につき日本人を従えて部下として使っていましたよねぇ。また他にも朝鮮名のまま日本の軍人となり活躍した方々はもちろんいるし最高栄誉階級の勲章を授与された人もいるほど。

当時、朝鮮名のまま日本の国会議員になったり、朝鮮名のまま日本代表としてオリンピックに出場し金メダルをとっている人もいた。日本の軍人になり自ら特攻隊に志願し、出撃前夜なじみの店に行き朝鮮民謡アリランを歌い出撃し尊い命を捧げ日本国を護ってくれた朝鮮人特攻隊もおられるし、靖国神社には朝鮮出身の英霊約2万2千柱、その内20柱が朝鮮人特攻隊の御霊が祀られている。共に戦った仲間だった。

これだけの凄い倍率を乗り越え日本軍に入れた御方は、心技体すべてにおいて余程優秀な方々だったのだろう。朝鮮人の日本軍入隊志望者 Wikipediaより引用
朝鮮人 日本軍志願


==引用開始==
日本は一億玉砕だとさ、死んで国を守ってどうするだ。皆死ねばおしまいなのに。

日本の国がしていることは侵略戦争と殺戮だ。神風特攻隊、その理解しがたい異常な戦闘方法は命を捨てる事を誇りに思ったのだろうか。名誉だと思ったのだろうか。もしそうだとしたら、何とつまらない自尊心と歪曲された名誉であることか。
==引用終了==

こういうお考えの方々は、日本軍にはいくら志願してもいれられない、考え方が違いすぎるから。こういう文を読むと、あいちトリエンナーレで、”間抜けな日本人の墓” と題した特攻隊の方々の寄せ書きが書かれた旗を使った作品も、あちらの方々からすると 素敵な作品♪ と思うんだなぁと変に納得してしまった。


最近では、嫌なら観なければいいのに、日本アニメ鬼滅の刃の炭治郎の耳飾りにイチャモンをつけ、『旭日旗の場面は韓国でだけ修正され、オーストラリアなどでは変わらない。海外版も同じく修正してほしいとNetflixに抗議』したり、

<韓国団体「戦犯国日本の歴史説明が必要」 ネットフリックスに抗議>
ソウル聯合ニュース 3/6(土) 8:30配信

によると、
”米ネットフリックスに対し、戦犯国である日本の歴史をしっかりと説明するよう要求した。”

”戦争加害者である日本が被害者であるように思わせる場面があることを問題視している。”

”戦争を知らない子供らが日本を被害国と誤解する可能性が十分にあるとし、戦犯国である日本の歴史に関する説明を追加するよう要求した。”

などしているようだ。


それにこんな事↓までこの本【軍艦島】 には記述されていて、あちらの国の方々の思想というか習慣というかが、日本人とは根本的に違うんだなぁと驚愕してしまった。

==引用開始==
長い配給の列に割り込んでも非国民だった。
==引用終了==

っと。列に割り込むのが当然のごときの記述に愕然とした。非国民とかそういう以前の問題として普通そういうことしないよねー、とお国柄の違いを感じてしまった。


こんな風に他にもいろいろ書いてあり、ただただ無垢に素直に読んでいると日本って酷いなと嫌悪感を覚えてしまうのですが、不思議なのは、インド、ラオス、パラオ、マレーシア、フィリピン、台湾などなどでは、当時の日本兵の評判はすこぶる良いんですよね。女性に対する性暴力はなかったし、男性にも蛮行悪行はなく、その土地の人と一緒になって道路や食事を作ったり、労働の後は一緒にお酒を飲んだり子どもと遊んだり、学校を建て子どもたちに厳しくも優しくしっかり教育を施し感謝している、日本人好きって言っているんですよねぇ。今でも赤ちゃんから国民の65%の人が太郎とか花子とか神風とか日本人の名前というところもあるくらいなんですよねぇ。。神風って名前いいですね。

また終戦後も現地に残りその国の独立の為にその国の国民と共に一緒になって戦い植民地支配を終わらせ独立を勝ち取ったり、その国の国民を逃がして日本兵が戦ったり、日本は環境を整えインフラを整備し教育を与え産業を興し現地の人達と共に生き戦った仲間だったと感謝されているんですよね。

そんな我々の素晴らしいご先祖様たちが、日本が、韓国や中国にだけそんな酷いことをするのか、確かに日本人の中にも酷い人や碌でもない人も一部いるのは事実だが、中韓にだけ狙い撃ちでそんな二重人格のように酷いことをしたのだろうか? 謎過ぎて非常に疑問がわいてしまうんですよねぇ。。。。

一方、今現在も中共や韓国は、四方八方の国や地域に頭をかしげざるを得ないようなことを仕掛けていて冷静に客観的にみてみると、日本がイチャモン付けられているだけのような気がしてしまうんですよねぇ。


昭和17年(1942)のジャワ島での戦いで連戦連勝をし続けた日本軍だが、撃沈し海に放り出された敵イギリス海軍376人を救助し捕虜を丁寧に扱った日本軍。以降、イギリス海軍では、『日本軍は無抵抗の敵兵を必ず救出してくれる。万が一の時には、日本艦の近くに泳いで行け、必ず救助してくれる』とイギリス海軍内では周知の事実となったという。

一方、私は戦争にルールなんて作ってんじゃねーよ!殺し合いにルールも何もあるかい! という思想なので、私がそこにいたら(怖いので自分に覚醒剤投与しながら)全員撃ち殺して決して一人たりとも助けない。全員魚の餌にしてやる。余裕が出てきたら棒で突っついて遊んだりもするかもしれない。きっと私みたいな奴が極々一部の不良日本軍人なのだろう(ーー;

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虐待


新・ちいさい人】 子どもへの虐待を扱った漫画なんだけれども、虐待こうやって行われるんだなぁというのがよ~くわかる漫画だった。どんなに酷い親でも心の底の底では子どもに愛情もっているんですね。そこが余計に痛い。

マンガ


また子どもを保護し養育するための施設内での虐待は、実話が元ネタなんだけれども、子ども達の訴えを聞いた役所などの職員が施設内に入り注意喚起や実態調査などしても施設側とグルで、結局更に酷い復讐を施設側からされるんですよねぇ。



これ読んでて今の中国が思い浮かんでしまった。中国は否定し米国で反中勢力の訓練を受けた人の発言である陰謀説を唱えているが。これも本当に中国をしめつけるために資金提供などして操縦している他国の陰謀なのかもしれないし私は実際みたわけでないから実際にウイグル族虐待が行われているのかどうか真実はわからん。この漫画ではガチ虐待のケースしか載っていないが、虐待だとか通報するだとか言って大人や教師を脅して好き放題する悪知恵の働く子どもも実際にはいるようだし、わからんわ~。

周りから言われてするのは癪に障るだろうが、欧米に人権抑圧の調査をさせればいいようにも思うし、開放して外国の人も気軽にウイグル地区に旅行できるようにし観光地化しちゃえば疑われることも多少減るように思うが。

しかし、ウイグルの人が思想改造、強制労働、臓器摘出、集団レイプ、強制不妊手術、拷問等が行われている、との証言が以前からちらちら嫌でも耳目に入ってくるのも事実なんですよね。それに、現に日本の働き盛りの大手企業勤務のビジネスマンが中国に旅行に行っただけで、スパイ容疑で国家安全当局に拘束され3年の実刑判決が出てようやく出所したそうですし、怖くて中国には行けんわ~って思っちゃうんだよなぁ。




あとは、虐待する者と被虐待児の特徴の一つに、被虐待児は何度も虐待する者に視線を送るが、虐待している側は一度も目をあわせようとしない、ってのがあるそうですが、これ読んだとき、まさに訓練された犬を思ってしまった。

警察犬とかね~、きちんとしたプロの訓練済みの犬は、散歩中とかでもぴったり横につき短い感覚でしょっちゅう訓練士や飼い主に視線を送ってくるんですよね。これって虐待児の特徴と同じやんけ。まさに支配者と被支配者の関係だ。待て、探せ、止めろ、などのワードで、獰猛に犯人に襲い掛かっていた大型犬が、突如ピタッと一瞬に止める、そんな言う事をきくよう訓練された犬は虐待児と同じやなぁ。犬の知能を利用し虐待してるとバレない様に手を下し自分は優しく声掛けしたり撫でたりしたりとかもするんですわな。ククククク



ここ20年位で本当、世の中は変わってきたんだなぁと思う。第一子が誕生して子育てしていた時は、前の家と隣の家の人がギャーギャー母親が大騒ぎしていて、子どもがよくベランダに閉め出され大泣きしているのが常だった。なんて酷いことを!といつも仰天していたのだが、虐待という言葉が聞かれるようにはなっていたが、当時はそれが特に問題にはなっていなかったんですよね。

両家とも義実家で義理両親と同居だったのだが、そこの義母さん(姑)が私に愚痴などを語ってくれ道端でよく聞いたりしていたものだ。「あなたがお嫁さんだったら良かったのに。」 等々も言われた。ヾ(≧▽≦)ノギャハハハ 私は年長者に好かれるのだ。私がどういう奴かも知らずに。(-ι_,- )クックック… 虐待という言葉が流行ってきてはいたけれども ”閉め出しも虐待” と定義されたのはしばらくして母子が家を出た後だった。我が子より数年上だからもうとっくに成人しているはず。



あと思うのは、鬼畜米英 などといって兵隊を集め、徹底的にしごいて訓練し統制し洗脳した旧日本軍だが、鬼畜米英よりも鬼畜上官 なんじゃね?って思ったりも。実際に鬼畜かどうかわからん米英よりも今目の前の鬼畜である上官の方が怖ぇわ。今だったら パワハラ! とか 人権! とかで大騒ぎになるような。って今は、相手国に買収されている人も多いし自衛隊すら敵視している人も多いから戦う事すらできず食われておわりのような気もするが。。

朝日新聞の社説では、”中国の行動変化を粘り強く促していくべき”と仰せ。行動変化なんてするかぁ???? 産経新聞によると、”中国国防省は1日、中国固有の領土である尖閣周辺海域でパトロールと法執行活動を「常態化させていく」とホームページで表明した。” だって。本当に自分の領土であると思ってるなら 来いや、って感じだが、まぁ日本も自分の領土なのに近寄れんけど。プロレスなんか???


まぁそんな軍事面でハードに戦わずとも既に中国から買うしか手に入らない部品とかもあるし、エコノミック・ステイトクラフトってんですかいな、うまいぐあいに罠にはまってしまったような状態のような気も。一方では、尖閣強奪準備はもう終わった感有。上陸されたら終わりだろうな。中国の軍事費は日本の5,5倍だし本気度が全然違うしな~。日本には戦争なんて絶対ダメ!尖閣なんてくれてしまえ、なんていう人もいるし、こんなヘタレな国の為に占領軍様が戦って助けてくれるし♪な~んて思っているとしたら笑える。((´∀`))ケラケラ でも古くなった武器を早く使っちゃわないと♪ とかで古い武器廃棄の為に動いてくれるかもしれないけど。

まっ、多分、日本は遺憾砲を発射しあとは竹島や北方領土のような感じになり、ぬるぬる更なる侵攻が静かに行われていくんかいなー。習近平氏を国賓で招待しようかどうする?なんて言っている日本人なんてちょろいし♪ 日本自体が虐待される道に突き進んでいっているような気がしないでもない。やっぱ、嫌だわ、そんなん。

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